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スタディーナビゲーター

学習行動

英語

授業の受け方

初級編
  • 授業を受けて、重要なポイントがどこか理解することができる
  • 授業中に出された問題や質問に対して、考えたり取り組んだりしている

黄金サイクルを
身につけようやってみよう

予習前提の学習態度を身につけよう

英語では、予習をしていることを前提に授業が進められる。つまり、授業は予習を確認する場といえる。予習→授業→復習、これが高校学習での黄金サイクル。予習をすることにより授業で学習する内容がつかめるので、授業中のポイントを的確に把握できる。英語学習の基本ともいえる予習の習慣は、必ず身につけておこう。

授業に向けた予習とは?

授業中、内容が全くわからないなんてことにならないように、予習してから授業に望むことが大切。英語が得意な人は、予習時に疑問点を洗い出し、それを授業時に確認するという学習スタイルだ。英語が不得意な人は、少なくとも新出の単語や熟語の意味と、本文の大まかな内容をつかんでから授業に臨む習慣を身につけよう。