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進研模試

全国最大規模の受験者数に基づく精度の高いデータや合格可能性判定を基に志望校選択、目標達成をサポート!

進研模試Q&A

Q.「ドッキング判定」と「記述総合判定」はどう違う?

ドッキング判定は入試本番と同じ条件での判定 → 志望校に合格するために活用できます
記述総合判定は最新の総合学力がわかる判定 → 志望校を選択するために活用できます

ドッキング判定:記述模試とマーク模試の成績で判定

判定

国語

数学

英語

歴公

理科

合計

偏差値

マーク模試
(センター試験に見立てる)

得点

66

46

26

44

32

214

56.5

配点

125

50

50

75

50

350

記述模試
(個別試験に見立てる)

得点

211

98

176

485

74.9

配点

250

150

250

650

ドッキング判定に使用する偏差値は1次判定と2次判定の偏差値に、それぞれの配点を加味して算出します。

ドッキング判定

56.5×350/(350+650)+74.9×650/ (350+650)= 68.5
判定基準が A:82 B:69 C:65 D:62 の場合、ドッキング判定はになります。

ドッキング判定を見る際は、志望校の入試がセンター試験・個別試験どちらを重視しているのかを確認してください。
また、前回受験した模試とのドッキングですので、前回からの成績変動(上り調子か下がり調子か)も踏まえて、合格するための対策を立てましょう。

記述総合判定:記述模試1回の成績で判定

   

国語

数学

英語

歴公

理科

合計

センター試験

入試科目

個別学力試験

入試科目

記述総合判定

模試受験科目

得点

93

169

131

43

141

577

「進研模試」の配点

200

200

200

100

200

900

記述総合判定を算出するためには、記述模試でセンター試験と個別学力試験両方に必要な科目を受験することが必要です。これにより、1回の模試で、マーク+記述の総合学力を判定することができます。

記述総合判定を見る際は、極端に配点の高い(低い)科目がないかを確認してください。
「進研模試」の配点で算出しますので、同じ受験教科型であれば、他の志望校と難易を比較することができます。このような特性を利用して、出願校の選択や併願校の決定に活用しましょう。