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しょうびがくえん

尚美学園大学

私立大学 埼玉県

芸術情報学部の詳細情報

学科・定員・所在地

学科・定員

情報表現学科/音響・映像・照明コース(学科計:190名)
情報表現学科/CG・イラスト・アニメコース(学科計:190名)
情報表現学科/美術・デザインコース(学科計:190名)
情報表現学科/ゲーム・ゲームサウンドコース(学科計:190名)
情報表現学科/情報・アプリコース(学科計:190名)
情報表現学科/SNSコース(学科計:190名)
音楽表現学科/ポップスコース*(学科計:70名)
*2021年4月リニューアル予定
音楽表現学科/クラシックコース*(学科計:70名)
*2021年4月リニューアル予定
音楽応用学科/音楽メディアコース(学科計:70名)
音楽応用学科/音楽ビジネスコース(学科計:70名)
舞台表現学科/ミュージカル・オペラコース(学科計:70名)
舞台表現学科/演劇コース(学科計:70名)
舞台表現学科/ダンスコース(学科計:70名)

所在地

1~4年:埼玉

※変更の場合もありますので、学校が発行している資料やホームページにてご確認ください。

プロフィール

●将来を見据えて専門性を深く、幅広く学ぶ
●コラボレーション科目群で学科を越えて音楽・映像・音響作品を創造
●専門性に加えて、専門外の多分野の科目を履修し、多角的に芸術センスを高める

感性や表現力を磨き、音楽・メディア業界、舞台などで活躍する演奏家、シンガー、俳優、クリエイターをめざします。

【学生数】1676名(2019年5月1日現在)
【専任教員数】49名(2019年5月1日現在)
【大学院】芸術情報研究科/音楽表現専攻、情報表現専攻

情報表現学科/音響・映像・照明コース

講義・学問分野

ライブPA、コンサートSR、ステージサウンドデザイン、音響空間演出論、動画編集基礎、テレビ・スタジオ番組制作、映画・ドラマ演出技法、イベント照明プランニング、ステージ照明概論、映画照明など

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情報表現学科/CG・イラスト・アニメコース

講義・学問分野

3次元CG制作I、II、CG形状表現A、B、CG画像編集、イラストレーション実習、デジタル・イラストレーション、アニメーション論、アニメーション映像企画演出、3DCGアニメーション制作、特撮概論など

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情報表現学科/美術・デザインコース

講義・学問分野

デッサン、絵画表現Ⅰ・Ⅱ、立体基礎、グラフィックデザイン基礎、グラフィックデザイン応用、日本美術史論、立体造形表現など

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情報表現学科/ゲーム・ゲームサウンドコース

講義・学問分野

ゲーム文化論、ゲーム制作総合演習A、B、ゲームプランニング演習、ゲームビジネス、ゲームサウンド基礎論、ゲームサウンド評論、ゲーム効果音制作、ゲーム音響応用など

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情報表現学科/情報・アプリコース

講義・学問分野

コンピュータ基礎論、プログラミング初級演習I、II、インタラクティブアート制作、Javaプログラミング、情報処理基礎論、コンピュータアート論、感性情報処理、パターン認識概論

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情報表現学科/SNSコース

講義・学問分野

動画コンテンツ制作配信、マーケティングリサーチ、ネットワーク基礎論、ユーザインタフェース論、メディアコンテンツ制作配信、インダストリアルデザイン、Webコンテンツ配信演習I、II

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音楽表現学科/ポップスコース**2021年4月リニューアル予定

講義・学問分野

専攻実技、専攻実技特別演習、ポップスアンサンブル、ソングライティング、コード進行法、ポピュラー音楽史、録音・制作演習 など

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音楽表現学科/クラシックコース**2021年4月リニューアル予定

講義・学問分野

専攻実技、吹奏楽、室内楽、コード進行法、作品分析、ソルフェージュ、対位法、楽器法、ピアノ指導法、音楽療法概論、諸民族の音楽 など

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音楽応用学科/音楽メディアコース

講義・学問分野

専攻実技、コンピューター音楽、ミュージックセオリー、DAW活用研究、録音制作演習、映像基礎論、電子楽器概論、ハーモニックセオリー、メディア作品分析など

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音楽応用学科/音楽ビジネスコース

講義・学問分野

音楽ビジネス、ライブハウス文化論、出版編集研究、マネジメント心理学、コンサートビジネス演習、ソーシャルメディアと音楽、音楽著作権、ライブ&エンタテインメントの著作権など

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舞台表現学科/ミュージカル・オペラコース

講義・学問分野

ミュージカル表現基礎演習、ミュージカル表現演習、ミュージカル史、プロデュース研究 、舞台装置演習、舞台芸術教育論、舞台応用芸術論など

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舞台表現学科/演劇コース

講義・学問分野

演劇表現演習、演劇特殊研究、舞台表現演習、劇作論、劇場文化論、演出論、舞台芸術批評論、古典芸能基礎演習など

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舞台表現学科/ダンスコース

講義・学問分野

舞踊表現基礎演習、舞踊史、舞踊論、舞台音響・音響効果研究、プロデュース演習、身体表現論など

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学部の特色

将来を見据えて専門性を深く、幅広く学ぶ

本学部の各学科は、自分がめざす将来像に合わせて専攻に分かれて学び、専門性を確立できるようになっています。学科ごとに専門性を深く掘り下げるとともに、学部全体で芸術情報に関連する広範囲な領域を視野に入れたカリキュラムを用意していることが大きな特長です。また、4年間を通じて学べる6つの科目群の教養科目や、学部間自由選択科目として他学部の授業も受講できるため、学部・学科・専攻の枠を越えて幅広い知識を身に付けることができます。さらに、教員免許状取得に必要な科目も受講できます。

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コラボレーション科目群で学科を越えて音楽・映像・音響作品を創造

本学独自の「コラボレーション科目群」を設置。例えば、音楽表現学科のコラボレーション科目では情報表現学科と共同し、演奏・創作・マネジメントと映像・音響・制作分野が連携した創造的な活動を行います。まさに実社会に直結する実践的・体験学習的な新しい教育をダイナミックに展開しています。

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専門性に加えて、専門外の多分野の科目を履修し、多角的に芸術センスを高める

「専門性」を木の幹と位置付け、枝葉に見立てた“+α”となる知識・能力も身に付けることで、多方面に才能を伸ばしながら、根幹となる専門性を高めていきます。例えば、音楽表現学科では、「音楽実技分野」「マルチメディア分野」「音楽ビジネス分野」「デザイン・美術・映像分野」「音楽教育分野(教職科目)」「他学部の科目」などを学んで、多角的に芸術的センスを磨くことも可能です。こうした能力を「キャリア科目」とも連携することで、将来の進路と結びつけていきます。

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学べること

情報表現学科/音響・映像・照明コース

各分野の専門的な知識を修得。プロの制作現場を再現した充実した環境で、現場で求められる実践力を養う

音響、映像、照明に関する知識や技術を専門に修得することはもちろん、これらを組み合わせた作品を制作していく創造力や技術力を養います。また、映像スタジオ、録音スタジオ、プロ仕様の機材などを用いた演習により、現場で求められる実践力を修得。他コースとのコラボレーションによる制作を通してノウハウの吸収を図ります。

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情報表現学科/CG・イラスト・アニメコース

最先端のCG制作の知識や技術、世界に通用する表現力を学ぶ。幅広い分野で活躍するクリエーターをめざし、実践的スキルを身に付ける

CG制作における知識や技術を、最新ソフトや機器の活用法も含めて幅広く学んでいきます。また、CGアニメの制作だけでなく、将来、イラストレーターやアニメーターとして活躍するうえで必要となる、専門的なスキルを修得。さらに、新たな作品を創造する原点となる企画力を磨き、クリエーターとしての総合力を高めます。

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情報表現学科/美術・デザインコース

マンツーマン指導で創作活動に必要なスキルを修得し、コンクール出品など、実力を試す機会にも挑戦。実践的な表現力と創作力を磨く

1年次より教員との二人三脚による徹底指導を行うことで、創作活動に求められる基礎力を修得。立体造形やグラフィックデザインなど、演習を通じて表現手法を磨き、アウトプットする引き出しを増やしていきます。また、卒業制作に取り組む一方、外部コンクールにも積極的に応募し、入選を目指すことで、創作力を高めます。

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情報表現学科/ゲーム・ゲームサウンドコース

ゲーム制作者に不可欠なスキルに加え、ゲームビジネスの知識も幅広く学修。ゲーム音楽に特化した専門性の高い科目も開講

ゲームクリエーターに必要なスキルに加え、ゲーム産業やゲームビジネスに関する知識を幅広く学んでいきます。さらに、ゲーム音楽の専門知識や制作技術を学ぶ科目を開講することで、将来、活躍できるステージを広げていきます。また、ゼミやラボで実際にゲーム作品を制作し、外部に出展することで、即戦力のスキルを養います。

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情報表現学科/情報・アプリコース

アプリ開発を通じて社会の即戦力となれる実力を養成。情報工学の基礎とともに芸術的センスを併せ持つ技術者をめざす

さまざまなジャンルのアプリの制作方法を学び、実際に開発に取り組むことで、現場で活きる実力を養います。また、コンピュータアートの作品制作などを通して、情報処理の知識と豊かな創造力を修得。IT系企業などへの就職で有利に働くといわれる、国家資格を取得するため、試験対策など、教員が徹底指導していきます。

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情報表現学科/SNSコース

SNS研究に欠かせないインターネットやマーケティングの基礎知識を修得。自ら企画を立案し、実習を通じてSNSプロモーションを体験

SNSの最新事例や活用法を研究するうえで必要となる基礎知識が学べる、多様な科目を開講。さらに、SNSプロモーションの効果を上げる際に欠かせない、マーケティングやデータ分析の手法を研究していきます。最終的には、新しいSNSの活用法を学生自らが企画し、SNSプロモーションを実際に体験することで、即戦力となれるスキルを磨きます。

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音楽表現学科/ポップスコース*

5つの領域の「マルチなスキル」を基礎から習得

自分らしいPOPSへのかかわり方が見つかるカリキュラムです。
本学は、プロのアーティストをめざす人だけに開かれた大学ではありません。
音楽をやりたいという情熱さえあれば、初心者にも、音楽業界で活躍する教員がマンツーマンのレッスンを行います。さらに、「実技演奏」「アンサンブル」「創作」「音楽制作」「音楽セオリー」の各領域におけるスキルを、基礎から身に付けられるカリキュラムを用意。スペシャリストをめざしたい人も、初歩から積み上げたい人も、安心して第一歩を踏み出すことができます。

【授業・講義】
ソングライティング

メロディと言葉の関係、そして歌いやすさを検証しながら「歌」を作り上げていきます。他授業で学んだコード理論や、楽器法、演習等の知識を取り込みながら実践的なレクチャーを行い楽曲を完成させます。

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音楽表現学科/クラシックコース*

目的に合わせて自分らしい学びを選択。多面的に芸術センスを磨き、プラスαの力を養う

音楽について深く広く学ぶと同時に、+αとしてデザイン、美術、映像や社会科学など他分野の科目を履修し、多面的な角度から芸術センスを磨いていきます。そして、本学ならではの少人数制による細やかな指導により、これからの社会で求められる高い音楽のスキルを持ちながら、人間性も兼ね備えた人材の育成をめざします。
また、基本的に専門の教員が1対1で実技レッスンを行います。個性を尊重した指導を展開し、多様な表現ができる応用力も培います。

【授業・講義】
吹奏楽

吹奏楽の合奏アンサンブル技術を習得する授業です。学外では、尚美ウインド・フィルハーモニーの名で活発な演奏活動を行い、さまざまな聴衆の前で演奏する経験を通じて豊かな表現力を培います。

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音楽応用学科/音楽メディアコース

音と理論の融合をめざし、音楽を科学的に考える学びを展開。最先端の技術と表現力を磨き、新時代の音楽を創造する知識とスキルを学ぶ

最先端のデジタル技術と、現代の音楽表現に必要不可欠な表現力を様々な実践を通して修得し、多分野にかかわる制作・編集・システムを構築できるクリエイター、技術者、企業人としてのスキルを養います。音楽理論や作曲法の特性を理解し、様々なジャンルやサウンドを形成するツールを使用し実際に音を鳴らすことで耳から入る実証的な学びを展開し、経験と習慣によって構築された音楽理論が持つ矛盾と問題点を精査し理論の再構築を行い、より完成度の高い授業をめざします。

【授業・講義】
ミュージック・セオリー

音名、音程、音楽用語など、音楽を行ううえで必要な基礎知識を楽譜作成ソフト(Sibelius)と、音楽作成ソフト(Cubase)を使用して、音程の違いを聴覚的に理解するだけでなく、視覚的にも理解を深めます。

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音楽応用学科/音楽ビジネスコース

権利ビジネスや演習を中心にプロデュース力を養い、音楽ビジネスの最前線で活躍するための幅広いノウハウを身に付ける

音楽ビジネスの様々な分野で活躍することができる人材の育成を目標に、演習を重視した実践的な学びを展開していきます。また、セルフマネジメント力やプロモーション力、プロデュース力について、在学中から自分や周囲の学生たちを材料に、そのノウハウを学んでいくのも本コースの特色です。さらに、知的財産管理技能検定とビジネス著作権検定の資格取得を目標としながら、権利ビジネスに関する様々なスキルを磨き、音楽業界で活躍するための力を身に付けます。

【授業・講義】
ビジネス著作権

インターネットの急速な普及に伴い、音楽業界のプロモーションもSNSなどのソーシャルメディアでの展開に移行しつつあり、そこでの宣伝行為には「ネット社会の正しい著作権の知識」が必要です。「ビジネス著作権」の授業では、ビジネス著作権検定の資格取得をめざして、音楽以外の著作権までの正しい知識を学びます。

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舞台表現学科/ミュージカル・オペラコース

経験豊富な講師陣の指導によりミュージカルの舞台で必要な知識と技術を修得。世界で活躍できる豊かな表現力と柔軟な思考力、対話力を養う

歌手や声優、公演作品そのものを制作するスタッフとしても活躍できる人材を育成するため、ミュージカルの世界に関する多様なプログラムを用意。実際の舞台で求められる歌唱力と演技力を養い、豊かな芸術表現が可能なミュージカル俳優をはじめ、クリエイティブスタッフなど、優れた人材を育成します。高い表現技術と深く広い知識や教養を身に付けることが可能です。

【授業・講義】
ミュージカル表現演習

習得した舞台表現者としての基本的な知識・技術と、ミュージカルにおける専門的な知識・技術を融合的に応用できるようにすることを目的としています。シーンスタディで指導を行う授業形式で、歌唱や舞踏を伴う演技表現を総合的な舞台表現として結びつけ、どのように他者に伝えるかを実技を通して掘り下げます。

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舞台表現学科/演劇コース

最先端の演劇メソッドを軸に舞台芸術を総合的に学修。演技だけでなく企画・演出もトータルで学び、演劇全般で活躍できる実力を身に付ける

さまざまな戯曲の上演を可能とするため、1・2年次は舞台芸術に関する基礎づくりに重点を置き、3・4年次で演劇に関する専門性を高めていきます。演劇作品の企画制作や照明、音響などについても学び、表現者としてだけでなく、制作スタッフとして作品を創造する能力を磨くことで、創造的な活躍で演劇界をリードする人材を育成します。

【授業・講義】
演劇表現演習

基本的な舞台スタッフワークも入る実際の舞台での演劇作品上演に向けて制作を行い、自己表現を超えて、他者との交換によって得られる経験を積み、その過程で起こるさまざまな困難や問題をクリアしながら舞台表現・上演の実際を学びます。

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舞台表現学科/ダンスコース

身体づくりからダンスの世界で求められる高いスキルまでを実践的に学び、自分だけの表現ができるダンサーをめざす

身体づくりも含めて、ダンス表現における基礎を徹底して身に付けることに始まり、自分だけのダンス表現を発見していくための創作力や自発力を育んでいきます。また、ダンスの世界で求められる重要なスキルについて、ステップアップしながら確実に学んでいけるカリキュラムを設置。具体的には、ダンス技術の基礎の修得、舞踊の歴史の考察、レポートやプレゼンテーションを通しての実践的な学びにより、多様なシーンで活躍できるダンサーや企画制作者としても活躍できる人材を育成していきます。

【授業・講義】
舞踏表現基礎演習

身体と空間の関係を自己の中で基礎から見つめ直し、内面を探りながら具体的な技術、身体表現につなげていきます。クラシック・バレエ、タップダンスを実施。実技面だけではなく、用語の習得や文化的背景への理解を深めるよう指導します。

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アドミッションポリシー

芸術情報学部のアドミッションポリシー

●芸術と科学、双方に対する興味、理解、学習意欲があり、社会が求める新しい表現技術を自分なりに創造・開発したいというチャレンジ精神がある方

●視野を広げた総合能力を身に付け、現代社会を的確に見据えた課題提案・探求・解決能力を習得したいという意欲に満ちている方

●単なる知識や技術の習得に留まらず、リベラルアーツ(基礎教養)を根底にした学びを通し、感性を高め、人間性も向上させていきたいと考えている方

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問い合わせ先

【住所・電話番号】埼玉県川越市豊田町1-1-1
入試・広報課
【フリーダイヤル】0120-80-0082
 【URL】https://www.shobi-u.ac.jp/

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