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あじあ

亜細亜大学

私立大学 東京都

都市創造学部の詳細情報

学科・定員・所在地

学科・定員

都市創造学科(145名)

所在地

1~4年:東京

※変更の場合もありますので、学校が発行している資料やホームページにてご確認ください。

プロフィール

●都市の未来を産業と社会から考える
●フィールドワークを重視した双方向型学習
●必修の留学&インターンシップを通して異文化理解を深める

「国際都市と留学」「都市と社会」「都市とビジネス」3つの学びの柱をとおして、都市の諸問題を解決し、世界に通用する「国際ビジネス人材」の育成をめざします。

【学生数】589名(2019年5月1日現在)
【専任教員数】20名(2019年5月1日現在)

都市創造学科

講義・学問分野

経営学基礎、プログラミング基礎、ビッグデータ活用基礎、SDGs概論、都市準備研究、グローバルシチズンシップ論、都市デザイン・景観論、街づくり論、地域コミュニティ論、グローバル都市の政策、会計学、地域コンテンツプロデュース論、都市と産業クラスター、リスクマネジメント、ファイナンス論 など

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学部の特色

現場を知る教員による授業で都市のあり方を学ぶ

都市の未来を産業と社会から考える

本学部では、産業と社会の観点で都市を考察し、都市の産業とそこに住む生活者の視点で社会のあり方を考えます。めざすのは、都市に活気と心地よさをもたらす未来都市のビジョンを打ち立て、実践する「都市創造人材」の育成です。自治体などが公表するデータや都市に関するSNSなどのビッグデータを活用し、最先端の知見を社会の全体像の中で理解するとともに、都市ニーズに合わせて活用する視点も養います。

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発表用の資料作りにも挑戦

フィールドワークを重視した双方向型学習

1年次の「オリエンテーション・ゼミナール」から4年次の「卒業研究」まで、フィールドワークを重視した双方向型科目を設置。渋谷や横浜などの街に出て、人々とコミュニケーションをとりながら都市の実態を調査し、発表を行います。

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世界の産業社会を実感

必修の留学&インターンシップを通して異文化理解を深める

本学部の留学は、単なる語学研修ではありません。アジア、アメリカなど各国で半年間、英語+留学先の言語を学ぶと同時に、海外インターンシップで留学先の産業社会を体験。言語・文化の壁を自らの力で越え、現地社会に飛び込むことで、留学先での異文化理解が深まります。

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学べること

都市創造学科

国際都市の課題を解決し、都市の未来を創造する

都市には人や企業、文化といったさまざまな要素が含まれ、互いにかかわり合っています。その都市の課題を発見し、解決していくためには、そこに暮らす人のニーズや意識を調査する能力や、客観的なデータを分析して解釈する力が必要です。この2つの力を都市創造重点基盤として学び、加えて、経営学視点や人・文化・社会・政治経済など都市における諸現象を理解する力、国際都市における課題発見・解決能力といった、未来の都市創造において欠かせない力を養います。

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アドミッションポリシー

学生の受入方針

本学部は、次に掲げる人材を求めます。

1.都市創造学部都市創造学科での就学に必要な基礎的な知識・技能を、高等学校の教育課程において修得していること。
2.都市創造学部都市創造学科で学ぶ知識・技能・態度・体験を都市の創造のために活かしたいという意欲があること。
3.(一般入試)特に、「国語(現代文)」又は「外国語(英語)」の学習を通じて、基礎的なコミュニケーション能力を身につけている。
4.(推薦入試)都市の魅力や課題について、自ら問題を発見し、自ら考え、自ら判断し、説明することができる。
5.(留学生関連入試)後期中等教育レベルの教育を終え、日本語の基礎的な能力を身につけ、本学で学ぶ意欲を持つ。

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問い合わせ先

【住所・電話番号】東京都武蔵野市境5-8
入試部 入試・広報センター
(0422)36-3273(直)
 【URL】https://www.asia-u.ac.jp/academics/urban_innovation/

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