たいしょう

大正大学

私立大学 東京都

大正大学/先輩の志望理由

授業では映像制作を実践、教える先生は現役記者

表現学部 表現文化学科*放送・映像メディアコース 学年:3年(2022年11月時点) 宮﨑敬士さん

*2024年度からメディア表現学科として設置構想中(設置計画は予定であり、内容は変更になる場合があります)

きっかけ

子どもの頃からラジオを聴くのが好きで、中学時代に校内放送で生徒から募ったお便りを読み上げる、ラジオパーソナリティのような経験をしました。高校でも同じような経験を重ね、「伝える人」の重要性ややりがいを感じ、将来は番組制作に携わりたいと思うようになりました。

大学選びの条件

将来就職したい企業の多くは東京にあり、就職活動やインターンへの参加を考えても、都内で放送・映像について学べる大学は非常に魅力的でした。

この大学を選んだ理由

大正大学の表現学部を選んだのは、就職率のよさと施設が充実していたから。学内にあるプロ仕様のスタジオで映像制作のスキルを身に付けることができます。ゼミでは映像制作にあたり、企画原案から構成を考え、実際に街に出て取材を行い、ほとんどの作業を学生主体で協力し合って進めていきます。取材で撮影した映像はプロも実際に使用するソフトウェアを使って編集を行います。ゼミの先生は現役記者でありニュース番組で解説も行っている方なので、細かなシーンごとにアドバイスしてくださり、とても勉強になります。実践的な学びや現場を知る先生から指導を受けられることは、大正大学ならではの特長だと思います。

ポイントを整理

きっかけ
校内放送での発信を経験し、番組制作に興味を持つ
大学選びの条件
就職活動やインターンへの参加を考えて立地を重視
この大学を選んだ理由
充実した施設・設備と、現場で活躍する先生の下で学べる

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