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とうかい

東海大学

私立大学 東京都/北海道/神奈川県/静岡県/熊本県

注目情報

東海大学の注目情報

世界の大学ランキングにランクイン!

東海大学の教育や研究、取り組みは、世界的に見ても高いレベルです。その確かな指標となるのが、毎年大きな注目を集めるイギリスの高等教育専門誌「THE(Times Higher Education)」による世界の大学を対象としたランキングです。

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THE世界大学インパクトランキングで日本の私立大学で3位

2020年、THEの「世界大学インパクトランキング」において、東海大学は総合で世界301-400位にランクインしました。このランキングは、各大学が国連の持続可能な開発目標(SDGs)に対し、「研究」「アウトリーチ」「スチュワードシップ」の3つの観点から評価し、大学の社会貢献度をランク付けしたものです。東海大学は前年に続き、すべての目標にランクイン。国内の大学では14位、私立大学では3位に輝きました。さらに、「教育」「研究」「論文の被引用数」「国際性」「産業界からの収入」の5領域に関するさまざまなデータから、大学の総合力を評価・分析した上でランキング化する「世界大学ランキング」にもランクイン。世界で1,527校、日本で116校(私立大学は47校)がランクインする中で、東海大学は国内34位、私立大学では17位に位置づけられています。

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未来へと続く、研究と革新の歴史

東海大学では、社会や世界を一歩前に進めるような研究が、多ジャンルにわたって行われています。そもそも創設者の松前重義は、教育者にして科学者でした。1939年には松前らが開発した無装荷ケーブル通信方式が実用化。日本と中国約2,700キロ間が結ばれ、情報化時代を開くきっかけになります。1950年には新制大学として東海大学を開学後、FM東海(現・エフエム東京)を開設し、FM放送という通信技術を使った国内初の通信教育を実施。1974年になると情報技術センターを開設、人工衛星データを利用した地球環境のモニタリングをはじめ、画像情報の収集とともに処理・解析システムなどの研究開発を推進しました。このような研究と革新の歴史は脈々と受け継がれ、未来へと続いています。

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私立大学でトップ10に入る「科学研究費補助金」

SDGsを通じた大学の社会貢献が求められる中、その基盤づくりのために重要なのが「科学研究費補助金」です。これは、研究者の自由な発想に基づく研究を格段に発展させることを目的として、文部科学省と独立行政法人日本学術振興会の科学研究費助成事業により、独創的・先駆的な研究に対して助成されます。東海大学では教員の申請件数が年々増えており、2019年度は約630件応募。その結果、新規と継続の採択件数は386件となり、私立大学で8位にランクインしました。さらに東海大学では、研究成果の社会還元を目的とした知的財産戦略を構築。知財ポータルサイトIP Force「特許ランキング-大学-(平成30年2月22日更新)」においては、特許取得私立大学中4位にランクイン。国内特許は215件、外国特許は35件を取得しています。

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