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2018年度 入試トピックス

2018年度入学試験から、一般入試A方式(医学科は除く)において、英語外部試験を利用した判定方法を導入します。
また、今年も入学検定料割引制度は[フラット併願]および[入試間併願割]を実施。入学検定料の負担を抑え、経済面からもバックアップします。

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一般入試A方式で英語外部試験を利用した判定方法を導入!

一般入試A方式(医学科は除く)で、英語外部試験を利用した判定方法を導入
指定された以下の英語外部試験の基準スコアに応じ、本学の試験科目「英語」の得点を80点もしくは100点に換算し、合否判定に利用します。 その場合、本学の試験科目「英語」の受験は必要ありませんが、受験した場合はどちらか得点の高い方を合否判定に使用します。
※「英語」の配点を150点としている学科の場合は、120点もしくは150点に換算します。

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[フラット併願]を活用しよう!

2併願から6併願までの入学検定料が同額!!
本学では、各入試ごとに複数の学部・学科を組み合わせて受験することができます。例えば、一般入試A方式、大学入試センター試験利用入試(前期・後期)であれば最大6併願の受験が可能。さらに一般入試A方式〈試験日:2/7(水)〜12(月・休)〉では、複数の試験日を設けているので、同一学科を最大3日間受験することもできます。複数併願をうまく活用することにより合格チャンスが広がります。
さらに、併願の際に入学検定料が定額になる「フラット併願」を実施。これにより一般入試A方式および大学入試センター試験利用入試(前期・後期)では、2〜6併願までの入学検定料が同額になり、経済的負担を抑えることができます。

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さらに賢く![入試間併願割]

複数の入試を出願する場合(医学科を除く)、[入試間併願割]が適用され、費用の負担を抑えることができます。
各入試ごとに複数学科を併願し、入試方式をうまく組み合わせてチャレンジすれば、さらに合格のチャンスが広がります。

1月に出願する入試
一般入試A方式、文系・理系学部統一入試、大学入試センター試験利用入試(前期)を自由な組み合わせで出願することで入試間併願割が適用されます。

2月以降に出願する入試
一般入試B方式と大学入試センター試験利用入試(後期)を組み合わせて出願している場合は、入学検定料の割引が適用されます。
さらに、上記の1月に出願する入試と2月以降に出願する入試を利用すると、より割引が適用されます。

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