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とうきょうこうか

東京工科大学

私立大学 東京都

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東京工科大学の注目情報

4学科3専攻体制へ医療保健学部が進化!

東京・大田区の「蒲田駅」から徒歩2分の蒲田キャンパスにおいて、チーム医療の一員として活躍できる、人間性と高度な専門性を備えた人材育成を行う東京工科大学医療保健学部。これまで看護学科、理学療法学科、作業療法学科、臨床工学科、臨床検査学科の5学科体制でしたが、2021年4月には一部学科を改組し、さらに言語聴覚学の教育を加えたリハビリテーション学科[言語聴覚学専攻/理学療法学専攻/作業療法学専攻]を新設します。

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2021年4月、リハビリテーション学科「言語聴覚学専攻」新設!

  • 言語聴覚学専攻の新設をはじめ、医療保健学部が進化。

言語聴覚士は、「話す」「聴く」「食べる」を支援する専門職です。ことばはコミュニケーションだけでなく思考の構築などにも用いられるため、ことばに障害を負うと、その人らしく生きることが困難となります。また、食べることは生きる喜びにもつながる大切な要素です。こうした人としての尊厳や生きる喜びを支える言語聴覚士の育成教育が、2021年4月新設の言語聴覚学専攻においてスタートします。
当専攻では段階的な臨床教育に加え、授業外の学修に関してもプログラム化するなど充実した指導を展開し、さらには卒業生も参加可能な講習会の開催やキャリアアップ支援など、行き届いたフォローを行う計画です。
なお、言語聴覚学専攻とともに新設される理学療法学専攻と作業療法学専攻は、それぞれ現・理学療法学科、現・作業療法学科を前身とします。両学科ともこれまでも高い国家試験合格率をマークしており、2020年実施の国家試験の合格率は、理学療法士98.6%、作業療法士100%を誇ります(いずれも新卒の合格率)。

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時代に必要な医療専門職を育てる医療保健学部の「3C」スキル教育

  • チーム医療で力を発揮できる医療専門職を育成する。

医療保健学部の特⻑は「3C」スキル教育です。「3C」は、コミュニケーション、コラボレーション、コンピュータに因んでおり、医療の現場で⾃律した医療専⾨職として活躍するには、これらのスキルが求められます。医療事故を防ぎ、患者さんに最適な医療を提供するには、円滑なコミュニケーション能⼒が⽋かせません。また、質の⾼いケアは、他職種とのコラボレーション能⼒があってこそです。そして、コンピュータを扱うことは、今や必須のスキルと⾔えるでしょう。医療保健学部では、この「3C」スキルをベースにチームの⼀員として活躍できる能⼒を培い、豊かな⼈間性に加え、⾼い専⾨知識と技術を有する⼈材を育てています。

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アクセス良好な都心型キャンパスで学ぶ

  • 駅から徒歩2分の蒲田キャンパス。臨床実習先へのアクセスも良好。

医療保健学部の学びの舞台は、東京・大田区にある「蒲田駅」から徒歩2分の蒲田キャンパス。キャンパスには実際の医療機関と同等の学内実習施設を整えているほか、広々とした庭園やラウンジをはじめとする憩いの施設も充実しています。
また、蒲田駅は東京駅や横浜駅から電車で20分程度の場所にあり、普段の通学はもちろん、首都圏を中心に配備された臨床実習先へもアクセスしやすい環境です。

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