×

マナビジョンアプリ

無料 App Store

表示

どんな時も、私たちは変化とともに  生きている。 どんな時も、私たちは変化とともに  生きている。

いま、AI(人工知能)をはじめとする
情報技術の急速な進化により、
新たな社会がやって来ようとしています。
今後、「さまざまな仕事がAIに替わる」とも言われ、
そのような時代において
人間しか持ち得ない能力を磨くことは、
社会で活躍する人材へ近づく大きな一歩となります。

いま、大学でどんな力を磨けば良いのか? いま、大学でどんな力を磨けば良いのか?

高い専門性 高い専門性

誰にも負けないような専門性を身につけることは、一人ひとりの強みを発揮することにつながります。ひとつの分野を掘り下げて学ぶことで、ブレない軸=思考力も養えます。

コミュニケーション能力 コミュニケーション能力

変化する社会で課題を解決するには、チームでの協働が不可欠です。真のコミュニケーション力がチームをさらに強くします。

創造力 創造力

ものすごいスピードで変化する社会では、様々な社会課題を解決するために前例や過去の経験にとらわれない新たな仕組みを考えられる人材が求められています。

これからのAIの時代こそ、“専門的”な知識とともに“複数のスキル”が大切。 これからのAIの時代こそ、“専門的”な知識とともに“複数のスキル”が大切。

変化する時代にこそ、力を発揮できる人へ 成蹊大学で磨こう“つきぬけた個性” 変化する時代にこそ、力を発揮できる人へ 成蹊大学で磨こう“つきぬけた個性”

変化する時代にこそ必要なのが、
誰にも負けないような「つきぬけた個性」。
専門分野にプラスして、複数のスキルを組み合わせることで
他の人には真似できない、
これからの社会に不可欠なあなたらしい個性が育まれます。
成蹊大学なら、専門的な知識に加え、
プロジェクトやコラボ型の学びを通じて
チームワークや課題解決力も磨くことができます。
さらに、2020年4月から
グローバル教育プログラム「EAGLE」や
「副専攻制度」がスタート。
自分の興味を強みへと伸ばすことができるのも
大きな特色です。

専門的な知識 + 文理の枠を越えた学び = 他の人には真似できない“つきぬけた個性”に 専門的な知識 + 文理の枠を越えた学び = 他の人には真似できない“つきぬけた個性”に
2020年4月スタート!!成蹊大学の新たな取り組み

経済学部・経営学部 経済学部・経営学部

新しい2学部3学科へ刷新

2020年4月、経済学部を刷新、新しい経済学部と経営学部が誕生しました。
実社会の課題にチームで取り組むプロジェクト型の授業や
キャンパスを出て現実社会を教材に学ぶフィールドワークを豊富に取り入れたカリキュラムを設置しています。

成蹊大学の新しい2学部3学科とは? 成蹊大学の新しい2学部3学科とは?

経済学部 経済数理学科

数理的思考力を磨く

経済学の基礎理論にはミクロ経済学とマクロ経済学の2つがあります。経済数理学科では特に数理的側面を重視しつつ、この2つの経済学を系統的に学びます。こうした学びを通じて、数理モデルに基づく経済分析や、ICT社会を支えるデータ解析などを用いて、社会問題の本質を読み解く数理的思考力を養います。

ポイント ポイント
  • 数理的に経済学を学び
    社会問題の解決をめざす
  • 膨大なデータを解析する
    統計的思考力を養う
  • 世界標準の経済学を
    無理なく身につける

経済学部 現代経済学科

企画立案力を身につける

複雑多岐にわたる現代の社会問題を客観的な視点のもと発見・考察し、他者との 協働を通じて課題解決をめざすことを通じて企画立案力が身につきます。さらに、現代の企業行動や金融の仕組みを理解しつつ、さまざまな実践的活動を通じてグローバルとローカルの双方の視座から、持続可能な未来を展望できる力も養います。

ポイント ポイント
  • 多元的な視座から
    経済学を学ぶ
  • 持続可能性を「地域」と
    「グローバル」の双方から学ぶ
  • 「虫の目」を持って
    実践的に社会問題を考察する

経営学部 総合経営学科

総合マネジメント力を養う

「戦略とマーケティング」、「組織と人間」、「ファイナンスと会計」の3つの領域を想定し、経営学の基本から応用まで段階的に学修できます。グローバルな視野とITリテラシーも身につけ、企業をはじめ組織のリーダーに求められる総合的マネジメント能力の修得をめざします。

ポイント ポイント
  • 経営学の3つの基本領域を
    体系的に学ぶ
  • 語学科目と情報関連科目を
    豊富に設置
  • 実務的・実践的科目の充実で
    現代に必要な経営学を修得

文理の枠を越えた学び 文理の枠を越えた学び

成蹊大学ならではの
学部横断型の学びで
もうひとつの強みが身につく

成蹊大学では5学部12学科の全学生がワンキャンパスで学んでいます。
この環境を生かし、学部横断型のカリキュラムやプログラムを展開。
学生一人ひとりの興味や関心を強みへと成長させ、未来への可能性を大きく広げます。

EAGLE
( Education for Academic and Global Learners in English )

学部横断型の
グローバルプログラム

「EAGLE」は世界を舞台に活躍することを望む人のためのグローバル教育プログラムです。TOEFLやIELTSなどのスコアアップから留学へ、そして帰国後のキャリアデザインまで、一貫して徹底的にサポートします。

成蹊大学2教科型グローバル教育プログラム統一入試(G方式)によって選抜された学修意欲、英語力ともに高い学生が各学部学科に所属しながら少人数の授業でグローバルに学ぶ、学部横断型の特別な教育プログラムです。

STEP1 STEP1
TOEFLやIELTSの
スコアアップ

授業は、原則すべて英語。
聞く・読む・話す・書くの4技能を
徹底的に鍛える。
1年次夏休みの英国ケンブリッジ
大学への短期留学は全員が
参加。

STEP2 STEP2
留学・海外インターンシップ

2・3年次に中・長期の留学へ。留学奨学金増額や授業料等納付金の減免など、留学を経済的に手厚くバックアップ。

STEP3 STEP3
グローバル・キャリアデザイン

海外インターンシップや「グローバル・キャリア・デザイン科目」など、キャリア教育・支援も充実。

副専攻制度

興味や関心に沿って、
自分だけの学びをデザイン

「副専攻制度」は所属学科の専門分野の学びにプラスして、自分の興味関心やニーズに沿った学修を進められる制度です。
例えば、「経営学部だけど、ビジネスの法律にも興味がある」など、学生の「もっと学びたい」という思いに応える数多くの副専攻が用意されています。

副専攻一覧
  • 歴史文化学副専攻
  • 哲学思想副専攻
  • 地理環境学副専攻
  • 社会福祉副専攻
  • 公共政策副専攻
  • 言語文化副専攻
    (ドイツ語、フランス語、スペイン語、中国語、韓国語)
  • グローバル・コミュニケーション副専攻
  • 国際関係副専攻
  • 経済学副専攻
  • 経営学副専攻
  • 法律学副専攻
  • 政治学副専攻
  • 文学副専攻
  • 心理学副専攻
  • 科学と社会副専攻
  • 総合IT副専攻
“つきぬける力”が磨ける! 成蹊大学について詳しくはこちら つきぬける力”が磨ける! 成蹊大学について詳しくはこちら