宮崎国際大学 国際教養学部

大学生 No.0027

ルーテル学院高等学校出身

#九州・沖縄エリアの大学

#留学

進路インタビュー

※記事内のインタビュー内容は2020年8月時点のものです。入試科目や制度などの最新情報はマナビジョンの大学情報ページや大学HPをご確認ください。

1「大学で学びたいこと」を決めたきっかけはどんなことでしたか?

中学生の頃から英語が好きで、ネイティブスピーカーによる英語で行われる授業を受けられるこの大学を選びました。大学2年時まで英語の話す、聞く、書くの基礎的な部分な授業と専門教科(人文科学、社会科学、文学)の基礎的な部分の授業を受けられます。大学3年時で人文科学、社会科学、文学の3つから専攻を決められ深く学ぶことができるので、今の大学を選びました。

2「決め手となった項目」をおしえてください。(特に当てはまるものを5つまで選択可)

入試科目

入試方式

偏差値

知名度

学部学科など学べること

アドミッションポリシー

留学プログラム

研究室や教授

就職サポート

卒業後の就職状況

取得できる資格

学費・奨学金制度

キャンパスの場所

キャンパスの広さや施設・設備

男女比率

学生総数

その他(フリーアンサー)

3上記のなかで「最も決め手となった項目とその理由」は?

学部学科など学べること

理由:大学の授業が日本語と就職関連以外は全てネイティブスピーカーによる英語で行われている所に魅力を感じました。留学へ行かなくても、英語に触れられる点に惹かれました。

4「この大学を選んでよかった」と思うことは?

1クラス、大体2〜30人前後の少人数クラスで、基本的にグループワークで行われています。先生との距離がとても近く、質問も会話もしやすい環境で英語力が意欲さえあればとても伸ばせると思います。

5これから「進路を決める高校生」にひと言!

大学受験はかなりがんばっておいた方がいいと思います。よりレベルの高い大学へ行っておいた方が、学ぶこともきっと深いと個人的には思います。あとは何を学びたいのかを持っていることです。入学しても、自分が学びたいという意思を持って努力しない限り、身になることは限られると思います。

キャリアインタビュー

dodaキャンパスの登録ユーザーが就活で企業にアピールしている自身のキャリアを紹介します

#留学

台湾への交換留学

2019.09~2020.01

大学三年後期に、台湾は交換留学しました。

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