大妻女子大学 社会情報学部

大学生 No.0154

神奈川県立平塚中等教育学校出身

#関東・甲信越エリアの大学

#部活・サークル・団体

進路インタビュー

※記事内のインタビュー内容は2020年8月時点のものです。入試科目や制度などの最新情報はマナビジョンの大学情報ページや大学HPをご確認ください。

1「大学で学びたいこと」を決めたきっかけはどんなことでしたか?

将来やりたいことが明確でなく、幅広く学べる学部を探した結果「社会情報学部」を選考しました。

2「決め手となった項目」をおしえてください。(特に当てはまるものを5つまで選択可)

入試科目

入試方式

偏差値

知名度

学部学科など学べること

アドミッションポリシー

留学プログラム

研究室や教授

就職サポート

卒業後の就職状況

取得できる資格

学費・奨学金制度

キャンパスの場所

キャンパスの広さや施設・設備

男女比率

学生総数

その他(フリーアンサー)

3上記のなかで「最も決め手となった項目とその理由」は?

その他(フリーアンサー)

理由:回答なし

4「この大学を選んでよかった」と思うことは?

大学の立地が良く、授業も社会学や経済学から情報系まで自分のなりたい像や興味関心にあった授業が選択できるところ。

5これから「進路を決める高校生」にひと言!

途中で国公立に挫折した私ですが、私立大の中で自分らしい選択肢を見つけ、高校の頃以上にキラキラとした日々を過ごしています。新しい世界に触れることを恐れずに自分の今まで見てこなかった世界にチャレンジしてみてください!

キャリアインタビュー

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#部活・サークル・団体

コロナ禍の壁

2020.03~2020.06

私はコロナ禍での新入生勧誘活動に尽力しました。
私は学生団体で新入生勧誘活動を取り仕切る役目を任されました。しかし、従来の新歓は、ビラ配りやイベント開催等、対面で行うものばかりで、コロナ禍では実行しにくいものでした。このままでは新入生が入らないと思い、昨年の新入生数22人を超えることを目標に、オンラインを中心とした新歓活動の計画を立てて実行しました。
まず、新入生に私たちの団体の名前を知ってもらうことが必要だと考え、Twitteやブログで活動を毎日発信し、所属学生に協力を仰いで拡散。次に、所属学生とともに、1日30件を目安として、サークルを探している新入生に毎日直接DMを行いました。
そして、興味を持ってくれた人に向けて毎週日曜日にオンライン説明会を行い、私から直接コミュニケーションを取るよう心がけました。
その結果、今年入団した新入生の数は31人となり、去年の新入生の数を10人近くも上回り目標を達成することができました。

#部活・サークル・団体

学生団体での活動

2018.04~

私は学生団体で自分の活動を誇りに思っています。
団体ではアイドルコピーダンスの日本一決定戦を企画、運営しています。私の仕事は、音源や映像の回収や不備がないかのチェック、また当日のオペレーションです。この仕事は単純そうに見えて、責任と緊張感を伴う重要な仕事でした。私のタイミングで頑張ってきた出場者の勝敗を左右するかもしれない責任。
会場にいる4000人の観客から出る緊張感。当日の雰囲気はとても重く、この需要なポジションのチーフは私でいいのかとプレッシャーに負け逃げ出したくなりました。そんな時、私を支えたのは日々の活動でした。念入りに音源や映像のチェックや何十回ものリハーサルを行い、1年前から万全な態勢で挑もうとコツコツと準備を重ねてきました。その結果、自分を奮い立たせることができ、無事本番を成功させることができました。
このことから、プレッシャーに負けず真剣に向き合い乗り越えた学生団体の活動は今も私の自信に繋がっています。

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