豊田工業大学大学院 

大学生 No.0164

愛知県立一宮西高等学校出身

#北陸・東海エリアの大学

#アルバイト

#インターンシップ

進路インタビュー

※記事内のインタビュー内容は2020年8月時点のものです。入試科目や制度などの最新情報はマナビジョンの大学情報ページや大学HPをご確認ください。

1「大学で学びたいこと」を決めたきっかけはどんなことでしたか?

幼少期から「ものづくり」が好きだったことと「プログラミング」が好きだったから「工業」大学を選びました。

2「決め手となった項目」をおしえてください。(特に当てはまるものを5つまで選択可)

入試科目

入試方式

偏差値

知名度

学部学科など学べること

アドミッションポリシー

留学プログラム

研究室や教授

就職サポート

卒業後の就職状況

取得できる資格

学費・奨学金制度

キャンパスの場所

キャンパスの広さや施設・設備

男女比率

学生総数

その他(フリーアンサー)

3上記のなかで「最も決め手となった項目とその理由」は?

学費・奨学金制度

理由:私立だが学費が割安であると感じたから。

4「この大学を選んでよかった」と思うことは?

少人数なのでサポートが手厚い点です。

5これから「進路を決める高校生」にひと言!

高校と大学の一番大きな違いが座学で学んだことを実験を通して確認できる点です.より理解が深まるのが魅力だと思います.

キャリアインタビュー

dodaキャンパスの登録ユーザーが就活で企業にアピールしている自身のキャリアを紹介します

#インターンシップ

課題の発見から対処まで体験するインターンシップ

2019.02~2019.03

5週間におよぶ実習において「AIを用いた技術問題の改善」を行いました。
今回の実習では問題解決手法を実践し、「何が問題なのか」を発見することから対策立案、実行、評価までPDCAサイクルに準じて行いました。
問題の明確化から対策立案までのPの部分は時間はかかるがとても重要であることを学びました。
また、来年度から研究室でAIによる画像認識技術について研究を行うため今回の内容をそのまま活かすことができる点でも良かった一方で、研究室と企業の違いとしてプロジェクトの期限が設定され、コストについても制約がある中で問題解決を行わないといけないという難しさについても学べたことは有益でした。

#アルバイト

カイゼン探求

2017.10~2019.03

大学2年生から1年半、ファストフード店にて接客、製造を行っておりました。
複数の注文に対して規定時間内に同時に製造するため作業順序を臨機応変に変更する能力が特に鍛えられたと思います。
また、作業効率をあげるため改善案を提出し、採用された経緯から改善案の重要性を学びました。

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