\オーキャン予約、受付中!/
信州スポーツ医療福祉専門学校
シンシュウスポーツイリョウフクシセンモンガッコウ
(厚生労働大臣認定・指定養成施設)
/ 長野
専修学校
卒業生の仕事
福祉の仕事は「支える」だけじゃなく「一緒に生きる」ことを実感できる職業です
Q1.仕事の魅力・やりがい

介護福祉学科の先生と丸山さん(真ん中)
障がい者支援では、「介護」より「支援」という言葉が使われ、利用者が難しい部分を支える対等な関係性が重視されています。働いていてやりがいを感じることは利用者也ご家族からの感謝の言葉をいただけることに大きなやりがいを感じています。
Q2.業界のナイショ話
現場で資格を取得した人はその施設のやり方が「普通」になりがちですが、専門学校で学んだことによって福祉の基本を知っているということが強みだと感じます。どこの施設に行っても基礎ができているので、適応できるのではないかと感じています。
Q3.後輩へのアドバイス
働いてみて感じる福祉の仕事は「支える」だけじゃなくて「一緒に生きる」ことを実感できる職業です。
そして、夢と趣味を両立することも可能です!
もし、進路に迷っているなら「福祉」という選択肢を考えてみませんか?
まずは、「福祉」のお仕事を知るためにオープンキャンパスに足を運んでみて下さい!
丸山 太夢さん
信州スポーツ医療福祉専門学校介護福祉学科卒
介護福祉学科2024年度卒業
介護福祉士の資格を取得し現在は障がい者支援施設で生活支援員として働いています。
在学期間中から現在もジャグリングやサーカスのパフォーマーとしても活動している卒業生です。
\オーキャン予約、受付中!/
