京都コンピュータ学院/マンガ・アニメ学科(3年制)
日本のマンガ・アニメ業界を本格的に学ぶカリキュラム!アナログのマンガ・アニメ制作の手法や歴史を踏まえつつ,デジタルでの作品制作に取り組みます。制作現場や出版,流通分野で活躍できる人材を育成します!
2026年度年度納入金 1,400,000円
マンガ・アニメ学科(3年制)で めざせる職業
マンガ・アニメ学科(3年制)の 学ぶポイント
デジタルでの制作技術を身につけ、ITスキルを備えたクリエイターをめざす
アナログによるマンガ・アニメ制作の手法とその歴史に触れながら、デジタルでの作品制作に取り組み、マンガ・アニメの制作現場や出版・流通分野でスキルを活かして幅広く活躍できる人材の育成をめざします。
マンガ・アニメ学科(3年制)の 授業・講義
まずは実際に手を動かすところから。アートの基礎を学んでさらに表現力を高める
芸術表現のベースとなるデッサン力を鍛える「ドローイング演習」、マンガや挿絵などの描き方を学ぶ「イラスト演習」など、アナログでの技術を基本から身につけることができます。アートの基礎を修得した上で、業界で用いられる幅広いソフトの操作を学び、CGやアニメーションなどの表現スキルを磨きます。
マンガ・アニメ学科(3年制)の 卒業後の進路
ITスキルと制作技術を駆使して、アニメーター・クリエイターとして活躍をめざす
即戦力を求めるマンガ・アニメ業界で、さまざまな制作ソフトを使いこなす技術と豊かな表現力を備えたアニメーターやクリエイターとしての活躍が期待されます。また、制作の現場で活躍している現役クリエイターの講師が丁寧に指導・アドバイスし、理想の就職をサポートしていきます。
マンガ・アニメ学科(3年制)の イベント
国内外のイベントに出展、日本のコンテンツを世界に発信!
マンガやアニメといった日本のコンテンツに関連する国内外のイベントにも積極的に参加。イベントを支えるとともに、KCGの教育の成果を発信しています。マンガ・アニメをフィーチャーした世界各国のイベントへの出展の他、毎年秋、京都市で開かれる「京都国際マンガ・アニメフェア(京まふ)」を共催しています。
マンガ・アニメ学科(3年制)の 学費(初年度納入金)
【2025年度納入金】
■全日制 全学科 140万円
※情報コミュニケーション科の夜間部は77万7500円
※通信制(国際応用情報学科)は単位数によります
※初年度納入金とは、入学初年度に必要な入学金・授業料・施設設備費・実習費などの学費を合計したものです。
※内容は変更される可能性がありますので、最新情報は学校の公式ホームページなどでご確認ください。
アクセス情報
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