帝京科学大学/先輩の学生生活体験記
“いのちをまなぶ”キャンパスライフ
医療科学部 看護学科 2年生
森田 莉央さん
浦和学院高等学校 卒業
※学年は取材時点のものです
高校時代の様子
私が高校時代に特に力を入れて取り組んだことは学習です。
私の場合、学校がある日の方が勉強に集中できるため、毎日、平日も土日も関係なく3時間勉強するように心がけました。
そうすることで土日は自由時間を多くとることができ、効率よく学習できたと思います。
受験対策は、担任の先生だけでなく、たくさんの先生に面接練習をしていただき、自信をつけました。
大学で頑張っている「学び」
私は看護師、保健師になりたいと考えているため、必要な知識をたくさん学んでいます。
特に、高田先生の解剖生理、古川先生の病態治療学の授業は内容を聞いていないと理解できないと感じるため、情報を聞き逃さないように注意しています。
後輩へのアドバイス
大学は自分自身の主体性がとても大事になってくると思います。
そのため、生半可な気持ちで大学を選ぶとのちにつらくなり、授業に行く気がなくなってしまうと思います。
しっかりと自分が将来やりたいことを考え、自分にあった大学を探すことが大事だと思います。
帝京科学大学特待生
学部新入生
【併願制】総合型選抜試験(Ⅰ期)、一般選抜試験(Ⅰ期)および大学入学共通テスト利用選抜試験の合格者のうち、学部・学科(コース)を問わず、下記に該当する方を特待生とします。
【併願制】
総合型選抜試験(Ⅰ期)
上位50位以内の成績優秀者について、初年度学生納付金のうち、授業料の全額を免除します。
一般選抜試験(Ⅰ期)
上位140位以内の成績優秀者について、初年度学生納付金のうち、授業料の半額を免除します。
大学入学共通テスト利用選抜試験
上位20位以内の成績優秀者について、初年度学生納付金のうち、授業料の半額を免除します。