帝京科学大学/先輩の学生生活体験記
“いのちをまなぶ”キャンパスライフ
※学年は取材時点のものです
学校生活の写真
大学で頑張っている「学び」
大学生活で頑張っている「学び」は学外での臨床実習です。
臨床実習では大学外に出て、病院やクリニック、老人ホームに行き、そこで働いている理学療法士の方が行なっている理学療法を見学したり、入院している患者様などを相手にして理学療法をしたりします。
普段、大学内だと学生同士で行う実技を実際にいる患者様を相手に行うため、学内での実技に比べてより深く学ぶことができます。
この大学に入学して「良かった」と思えること
この大学に入学して良かった点は、学生と先生との距離が近いところです。
困ったときに先生達に安心して相談ができ、大学の勉強以外の相談に対しても聞いてくれます。先生からも積極的に声をかけて頂けます。
また、生活面で困ったときも事務の方々やカウンセラーさんも親身になって相談を聞いてくれるので安心して学生生活を送れます。
たくさんのサークルがあり、みんなで仲良く活動ができます。
後輩へのアドバイス
まずはやりたいことや興味があることを探し、大学を選べる機会は人生で1度しかないので後悔のないような選択をすることが大切だと思います。
いろんな大学のオープンキャンパスに行き、選択肢を増やして、行きたい大学へ行くのが良いと思います。
高校生の皆さん後悔のないようにこれからも頑張ってください。
帝京科学大学特待生
学部新入生
【併願制】総合型選抜試験(Ⅰ期)、一般選抜試験(Ⅰ期)および大学入学共通テスト利用選抜試験の合格者のうち、学部・学科(コース)を問わず、下記に該当する方を特待生とします。
【併願制】
総合型選抜試験(Ⅰ期)
上位50位以内の成績優秀者について、初年度学生納付金のうち、授業料の全額を免除します。
一般選抜試験(Ⅰ期)
上位140位以内の成績優秀者について、初年度学生納付金のうち、授業料の半額を免除します。
大学入学共通テスト利用選抜試験
上位20位以内の成績優秀者について、初年度学生納付金のうち、授業料の半額を免除します。