オンキョウゲイジュツセンモンガッコウ

音響芸術専門学校

専修学校 東京

東京都認可

音響芸術専門学校/ ライブ音響・コンサートスタッフ科

音響芸術専門学校/ライブ音響・コンサートスタッフ科

ライブの現場を、音で支える。 音楽を届けるためのすべてをここから。

募集人数 20人 / 2027年度納入金 1,480,000円

ライブ音響・コンサートスタッフ科で めざせる職業

ライブ音響・コンサートスタッフ科の 学ぶポイント

ライブの現場を、音で支える。音楽を届けるためのすべてをここから。

【 特長 】
PA(音響)を中心に、照明、演出、プロモーターなどライブ制作の全容を学びます。大切にするのは、様々な職種が一体となってイベントを創り上げる現場の視点。1人ひとりがアーティストや他セクションと円滑に連携できる力を養います。現場全体を俯瞰し、信頼される万能なスタッフを目指すことが可能です。

【 実習 】
実際のライブハウスや劇場を想定した学内外での実習が中心です。現役ミュージシャンと合同で行う制作実習では、プロの現場と同じ責任感を持って各自の役割を完遂。1つひとつの作業を段階的に学ぶことで、初心者でも無理なくスキルを習得できます。仲間と共に作品を創り上げる経験は、将来の現場で役立つ確かな土台となります。

ライブ音響・コンサートスタッフ科の 学生

先生になんでも聞いて、現場の「今」も学ぶ

バンドのライブが好きで、ライブハウスで活躍するPAに憧れて音芸に入学しました。授業
が10時45分からで、登校時間に余裕があることは決め手の1つでした。人数が少ないた
め、先生に質問や相談がしやすい環境が整っています。また、最前線で活躍する外部講師
の方が来てくださることもあり、より「今」の現場に即した指導を受けられます。今後はサ
ラウンドスピーカーの配置にも挑戦したいです。

ライブ音響・コンサートスタッフ科の 先生・講師・教授

PAエンジニア/サウンドデザイナー 小松 久明 先生

【 音響機器の操作は怖くない 】
授業ではコンソール(操作卓)を使ってのミキシングを教えています。初めて触る機械の操作やミキシングに対しての恐怖心をなくせるように、大切にしていることは学生との会話です。
音芸は第一線で活躍している講師が多いので、現場にいる者の考えや、業界の“今”を感じることができると思います。

~小松先生プロフィール~
1984年ヤマハ音楽振興会入社。数々のアーティストを担当。1997年(有)Oasis Sound Design、2021年(株)K.M.D Sound Designを設立。毎年100本以上のコンサートミキシングを担当。

ライブ音響・コンサートスタッフ科の 学費(初年度納入金)

2027年度納入金
<昼間部>
110~150万円
<夜間部>
75~99万円
※各種減免・奨学金および学費分納制度有り

※初年度納入金とは、入学初年度に必要な入学金・授業料・施設設備費・実習費などの学費を合計したものです。
※内容は変更される可能性がありますので、最新情報は学校の公式ホームページなどでご確認ください。

アクセス情報

住所

東京キャンパス 東京都港区西新橋3-24-10

アクセス

都営地下鉄三田線・御成門駅(A5出口) 徒歩1分
営地下鉄浅草線、大江戸線・大門駅 徒歩6分
東京メトロ日比谷線・神谷町駅(3番出口) 徒歩6分
R山手線、京浜東北線・新橋駅(烏森口) 徒歩11分
JR山手線、京浜東北線、トウキョウモノレール・浜松町駅(北口) 徒歩11分

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