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京都理容美容専修学校

キョウトリヨウビヨウセンシュウガッコウ (京都府認可の専修学校) / 京都
専修学校(職業実践専門課程を設置)

卒業生の仕事

SNSから指名をもらえるカラーリストに。

Q1.仕事の魅力・やりがい

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SNSを見て来店、指名してくれるお客様も。

ALIVE吉祥寺店でスタイリスト&カラーリストとして勤務しています。ALIVEはグラデーションなどのカラー技術が自慢のサロンで、僕もカラー技術を磨き続けています。仕事をしていて一番嬉しいのは、担当したお客様がまた来店してくださったとき。たくさんのサロンがある中で、「気に入る髪型になれた」「周りの人にほめられた」と、ALIVEを選んでまた来ていただけるのが本当に嬉しいです。そのためにはスタイリスト自身の成長も不可欠。お客様の悩みや髪質に合わせたハイレベルな施術だけでなく、自宅でのケア方法やおすすめの商品など、プラスアルファのアドバイスでより満足いただけるよう日々美容に関する勉強を続けています!

Q2.私の学生時代

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トレンドも取り入れながら、おすすめのカラーを提案

KYORIを選んだのは就職率と国家試験合格率の高さ。美容の専門学校を検討する中で、KYORIの雰囲気が一番自分に合っていて「ここなら成長できそう!」と感じました。僕は目立つタイプではありませんでしたが、先生の後押しもあって、外部の大会にも積極的に挑戦できました。先生が一人ひとりの学生をよく見てくれているので、僕の「やってみたい」という気持ちにも気づいてくれたんだと思います。一緒に学んだ仲間はみんな「自分の強み」を見つけて伸ばすことにどん欲で、僕自身もそうでした。ヘアアレンジやカラーなど、自分が「得意!」といえる技術をどんどん磨きながらチャレンジしていく環境は、今の職場でも同じかもしれません。

Q3.これからの目標や夢

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今後はファッションを絡めた仕事もしていきたい

東京で働くのは、美容師という仕事をめざし始めた中学生の頃からの目標でした。最先端の技術やアーティストが集まるレベルの高い環境で、自分も成長したいと考えて、就職先は東京に絞って探しました。レベルが高いということは、とても厳しい環境ということでもありますが、将来の夢である独立に向けて今はどんどんチャレンジしていく時期。現在のサロンワークでも意識している「プラスアルファ」を提供できるサロンをつくるのが夢で、美容とファッション、美容とカルチャーなど、ヘアにまつわる技術を提供するだけでなく、サロンという場を通してさまざまな文化や情報が集まる場をつくれたらと思っています。

松永 優哉さん
京都理容美容専修学校美容科卒
ALIVE 吉祥寺店/美容科/2016年卒/中学時代からヘアアレンジやファッションにめざめ、友人のヘアセットをするのも好きだったという松永さん。当時から考えていた「美容師」という夢をかなえるためにKYORIへ。卒業後は上京し、ALIVEへ就職。SNSを通じてスタイルやヘアカラーの情報も積極的に発信している。「ALIVEは常に新しいことを発信し続けているサロン。そのメンバーとして美容に向き合えている日々はとても充実しています!」と仕事の楽しさを語った。同じ道をめざす後輩たちに向けて「何かひとつ得意なことを見つけてみてほしい。その『得意』を伸ばしてどんどん特化していけば、自分の大きな強みになりますよ!」とアドバイスをくれた。

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