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森ノ宮医療学園専門学校

モリノミヤイリョウガクエンセンモンガッコウ / 大阪
専修学校(職業実践専門課程を設置)

学校の特長

学ぶ環境・設備が充実

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やりたいことを叶える、徹底した“基礎”を身につける!

将来、医療者となって様々な経験を通してさらなる技術の向上、応用力が身につけられるかどうかは、実は最初の基礎固めが勝負となります。最初に誤った技術や癖をつけてしまうと、なかなか後から直せないものです。
本校では「基礎」を身につける「実技練習」を徹底して行います。それを表すのが、学生が実技練習で使用する膨大な医療資材。年間十万本の鍼や一万巻の包帯が使われています。また、ベッド数は合計134台もあり、授業時間以外にも常に自習で利用することができます。
すべてはまだ見ぬ「患者さん」のために。できなければ、できるまで。
講師たちは自らの知識、技術、経験を伝えるべく、最後までみなさんと向き合っていきます。

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先生・教授陣が魅力

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教えるプロだけでなく、臨床のプロから“現場”を学ぶ

本校の講師数は約100名にのぼり、現役の治療家をはじめ、日本オリンピック委員会強化スタッフ、スポーツトレーナー、医師、同法人である森ノ宮医療大学で研究を続ける教員も教鞭を執っています。
外部講師は業界で名の知れた治療家が多数在籍しており、その日現場で行った施術のエピソードを聞ける機会もあります。経験者だからこそ語れる、現場の「リアルな体験」を直接聞けるのも本校の魅力の一つです。

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少人数制・丁寧な指導

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少人数制だから身につく高い「技術力」

実技授業では常に複数の教員がたずさわり、30人クラスの場合3~4人の教員が指導にあたります。
定期テストだけでは気づけない学生の微妙な変化や、細かな質問にもすぐに対応でき、一人ひとりの技術レベルに合わせた指導を実現しています。
こういった日々のコミュニケーションから生まれる、学生と教員のよい距離感も本校の特徴です。

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