ぐんまみらい

ぐんま未来大学

私立大学 群馬県

※2026年4月、桐生大学から名称変更
※2027年4月、スポーツデジタル学部開設予定(仮称・設置構想中)

ぐんま未来大学/スポーツデジタル学部の詳細情報

新設2027年4月開設予定(仮称・設置構想中)

学科・定員・所在地

学科・定員

スポーツデジタル学科(80名)新設※2027年4月開設に向けて設置構想中のため、記載内容は変更になる場合があります

所在地

※変更の場合もありますので、学校が発行している資料やホームページにてご確認ください。

プロフィール

●求められるデジタル人材の養成
●地域スポーツ産業・デジタル企業等と連携し社会課題解決するイノベーション
●卒業後はスポーツ関連企業から、IT・情報通信企業、行政等幅広い進路を想定

スポーツ×デジタルで新しい未来へ
すべての身体活動や身体表現をスポーツとして捉え、スポーツとデジタルの分野融合による専門性を備え地域における多様な社会課題解決に貢献できるデジタルクリエイティブ人材を養成する、スポーツデジタル学部を27年4月に開設予定。(仮称・設置構想中)

スポーツデジタル学科※2027年4月開設に向けて設置構想中のため、記載内容は変更になる場合があります

【講義・学問分野】

データサイエンス、スポーツコーチング、スポーツ情報、デジタルフィールドワーク、卒業研究など

学部の特色

求められるデジタル人材の養成

近年の情報通信技術の飛躍的な発展により、膨大な情報を科学的手法で集約・解析するデータサイエンスを基礎とし、他分野の専門知識と組み合わせて地域に沿った課題解決ができるデジタル人材の養成が求められています。AIやテクノロジーの進化による働き方等が激しく変化していく現代社会において、日々新たな社会課題が生まれる中で本学がより一層貢献するためには、複雑な課題を分析し、イノベーティブな発想で課題解決策を検討できる人材養成し、地方創生・地方成長を実現していくことだと考えています。地域を拠点とした多様な人々の社会課題解決に貢献し、Well-beingの力になるべく、スポーツ×デジタルによる分野融合の懸け橋となる専門性を備えたデジタルクリエイティブ人材を養成することを目指しています。

地域スポーツ産業・デジタル企業等と連携し社会課題解決するイノベーション

多様な社会課題を解決できるデジタルクリエイティブ人材の養成により地域イノベーションを実現。
1・2年次はデータを活用する基礎理解力、社会課題の発見、解決策を探求する基礎能力を養い、スポーツデジタル人材として必要な資質・能力を身に付けます。専門理論(eスポーツ含む)と演習を2年次から3年次にかけて修学し、4年次は企業および自治体連携によるフィールドワークと卒業研究へと移行して、社会課題を分野融合の観点から解決できる能力を身に付けます。

卒業後はスポーツ関連企業から、IT・情報通信企業、行政等幅広い進路を想定

デジタル人材は社会のさまざまな分野で必要不可欠ですので、スポーツ関連企業、デジタルIT関連企業、公務員等幅広い進路が想定されます。

●スポーツ関連企業
「スポーツメーカー」「スポーツチーム・リーグ運営会社」「スポーツIT・テクノロジー企業」「スポーツ×エンタメ・メディア」「スポーツ施設・フィットネス産業」において、データエンジニアやスマートウェア開発、データサイエンティストなどで活躍できます。

●デジタルIT関連企業
「デジタルサービス・ソフトウェア開発」「インターネット・Webサービス」「プラットフォーム企業」「ハードウェア+ソフト融合系企業」「ゲーム・エンタメ系」「コンサルティング・データ分析企業」でシステムインテグレーターや開発で活躍できます。

●公務員
「国家公務員」としてシステム開発や行政デジタル化を担うことができるほか、ICT化に関わる部署でも活躍できます。さらに専門職試験(情報系)として、「情報工学区分」「技術系(情報)」としての採用も想定。「地方公務員」として自治体の情報政策やICT化を担当するほか、独立行政法人・教育関連職員(情報部門)でも活躍できます。

学べること

スポーツデジタル学科

スポーツとデジタルの分野融合によるデジタルクリエイティブ人材を育成

すべての身体活動や身体表現をスポーツとして捉え、スポーツとデジタルの分野融合による専門性を備え地域における多様な社会課題解決に貢献できるデジタルクリエイティブ人材を養成します。

【授業・講義】
社会課題を分野融合の観点から解決できる能力を身に付ける

1・2年次はデータを活用する基礎理解力、社会課題の発見、解決策を探求する基礎能力を養い、スポーツデジタル人材として必要な資質・能力を身に付けます。専門理論(eスポーツ含む)と演習を2年次から3年次にかけて修学し、4年次は企業および自治体連携によるフィールドワークと卒業研究へと移行することにより、社会課題を分野融合の観点から解決できる能力を身に付けます。

アドミッションポリシー

求める学生像

スポーツデジタル学部スポーツデジタル学科(仮称・設置構想中)では、次のような入学生を求めています。
・確かな基礎学力を持っている人
・学問に真摯に取り組み、自ら積極的に学ぶ意欲を有している人
・データサイエンスの学修を基盤としてスポーツ領域の発展に寄与したいという意欲を持つ人
・豊かな人間性や協調性を備え、多様性を尊重できる人
・学びを地域社会の課題解決に活かして貢献したいという意欲を有している人

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