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高校生のための海外進学情報

海外の大学・専門学校であなたの夢を実現!

高校卒業後の進路、どうしよう・・・と悩んでいるキミ。少し視野を広げてみよう。
日本だけじゃない、海外の大学や専門学校に行くという道もある!

03. 海外進学モデルケース

海外進学のモデルケースをご紹介

海外進学の魅力の一つは、フレキシブルなシステムで、日本ではできないような、ユニークな組み合わせの学問を専攻できたり、大学⇔専門学校間の単位互換ができたりすること。 今、自分にぴったりの学校や学部・コースに出会えていない人は、一度海外を見てみよう。進路選択の課題を解決してくれる選択肢に出会えるかも!

CASE1 海外にはやりたいことにぴったりのコースがあった!

愛知県Kさんの場合

音楽が大好きで、将来は音楽に関わる仕事に就きたいと思っている。
ギターを続けていきたいけど、ギタリストとしてずっとやっていくのは現実的でない気がする…。音楽業界で働くために役立つコースはないかな?しかも大卒資格は取っておきたい!

海外ならこんな学び方がオススメ!

From Counselor

アメリカの大学には、ミュージック、ファッション、エンターテインメントなど、あらゆる分野にビジネスの視点を加えたコースがたくさんあります。Kさんのように、音楽やデザインなどのアート系の科目に興味があり、それらの知識を社会に出て実践的に使っていきたいという人にオススメの海外進学モデルケースです。

CASE2 異なる学部にまたがる分野を両方学びたい!

岡山県Hさんの場合

今最も興味があるのは理系の情報工学。
だけど、これからの時代は中国語も英語も必要だと言われていて、外国語能力を高めておいたほうが良いのでは・・・と不安です。外国語学部に行った方が良いのかな? 文理両方学ぶことはできないの?

海外ならこんな学び方がオススメ!

From Counselor

アメリカではメジャー(Major)/マイナー(Minor)制と言って、2つの科目を7対3の割合で学ぶことができ 文理問わず、あらゆる科目の組み合わせが可能です。
Hさんの場合、情報工学の分野は英語が共通言語ですから、 アメリカの大学に進学し、英語で情報工学を学びながら、副専攻で中国語を学ぶという環境を作れば、 「英語・中国語・情報工学」の3つを同時に学ぶことができます。文系・理系で迷っている人は思い切って「組み合わせる」という方法を考えてみても良いかも。

CASE3 専門学校と大学の両方が魅力的!選べない!

東京都Tさんの場合

食べることが大好きで、将来は自分でレストランを経営したいと思っている。
調理やおもてなしの仕方について、実践的に学びたいけれど、経営に関する知識も身につけておきたいな。専門学校の実践的な部分と、大学の論理的な部分の両方学べたら良いのにな。

海外ならこんな学び方がオススメ!

From Counselor

オーストラリアには、日本にはない「大学⇔専門学校」の単位互換制度があります。また、オーストラリアは大学にも専門学校にも国立の機関が多いので、単位の交換がスムーズ。教育の質も高く保たれています。また、スキル習得の教育が盛んなので、専門学校から入学して実践を積み、大学で仕上げをするという進路も大変な人気です。専門学校の良さと、大学の良さを両方体験できる欲張りな進路です!

CASE4 そもそも英語が苦手なのですが・・・

栃木県Uさんの場合

留学にはずっと憧れているのですが、英語がとても苦手です。
英語ができない私でも留学できますか?どれくらい英語ができれば留学できますか?

海外ならこんな学び方がオススメ!

From Counselor

日本の高校を卒業して、すぐに海外の大学・短大・専門学校に進学する人ばかりではありません。多くの人が英語コースを受講してから進学していますから、心配しなくても大丈夫です。最終的に進学を志す人は「進学のための英語」を集中的に学んで備えましょう! 英語力だけでなく、海外の大学や短大・専門学校で用いられている学習スキルも習得できる英語コースが海外には充実しています。

海外進学のイメージがつかめてきたかな?
次に、実際の詳しい流れを説明するよ!

01. 海外進学適性チェック

02. 海外進学の基礎知識Q&A

04. 海外進学実現までの流れ

05. 海外進学相談窓口のご案内

海外進学についてもっと調べる!

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