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理学・作業名古屋専門学校

リガク・サギョウナゴヤセンモンガッコウ / 愛知
専修学校(職業実践専門課程を設置)

センパイメッセージ

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  • 氏名:高橋 彩花さん
  • 入学年:2014年
  • 出身校:愛知[高校生]: 公:愛知県立津島北高等学校
  • 学部:理学療法学科

Q1.今までの授業で印象に残っている授業は?

「できるだけ自立したいと考えている患者に対するアプローチ」をグループで話し合い、クラスメイトと意見を交換しながらサポート方法をみんなで考えたことが印象に残っています。

Q2.グループで話し合う授業はどんな感じなんですか?

グループで話し合っているとさまざまな意見が飛び交います。その中で、「こんなふうに考えることもできるんだ!」と気づかされることもたくさんあります。

Q3.学んだことが活かされたことがありますか?

実習に行ったときに、患者様に対して、「こんな接し方もできるし、別の接し方もできるな」と、さまざまな方向性で考えることができたので、学んだことを活かすことができました。確実に力がついてきたことを実感しています。

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  • 氏名:大谷 裕貴さん
  • 入学年:2014年
  • 出身校:愛知[高校生]: 私:菊華高等学校
  • 学部:作業療法学科

Q1.作業療法士をめざしたいと思ったきっかけは?

中学生の頃、父が病気になり、作業療法士や理学療法士の方々に大変お世話になりました。その時、自分も誰かを救える人になりたいと、作業療法士になることを決意しました。

Q2.今までの授業で印象に残っている授業は?

「基礎作業学」は、「解剖学」や「生物学」などの多岐に渡る視点で、籐細工や革細工などの作業療法を検証するのですが、今まで学んだことをもとに段階的に学んでいるんだなと実感できたので印象に残っています。

Q3.勉強していく上でモチベーションとしているものは何ですか?

父がお世話になった自分が憧れる作業療法士の方々に、夢を達成できた報告をする。それが、今の自分のモチベーションとなっています。これからも作業療法士になるためにがんばります。

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