淑徳大学/先輩の学生生活体験記
やりたいことを見つけられる環境
※学年は取材時点のものです
学校生活の写真
大学で頑張っている「学び」
現在、社会学を主に頑張って勉強しています。社会の中にある事象や課題に対しての考えや、対策方法について授業で学んでいます。そして、淑徳大学の強みである充実したサービスラーニングを通して、実際に地域の活動に参加し、座学のみでは得られない経験や学び、地域の人とのつながりを糧に夢に向かって進んでいます。
この大学に入学して「良かった」と思えること
入学当初はわからないことだらけでどうすればやりたいことを見つけられるのか不安でした。ですが、沢山のサービスラーニングのお知らせや説明会、学生サポートセンターの手厚いサポートのお陰で興味のある活動を見つけることができました。
また、現在、私は毎年大学で行われる龍澤祭の実行委員をしています。日常ではなかなか体験できない芸能人さんとの交流や近隣の幼稚園、保育園とのつながりを通じてとても楽しくやりがいを感じながら活動しています。淑徳大学に入学し、実行委員会に参加することができて本当に良かったと思っています。
後輩へのアドバイス
自分が将来何をしたいか決まっている人は、その夢に向かって羽ばたけるような体制が充実している学校をしっかりと吟味して、受かるように進み続けて下さい。まだやりたいことがわからない、迷っている人はどのような職や学びがあるのか一通り調べてみて下さい。きっと、面白そう!学んでみたいと思うものに出会えるはずです。学びは無駄にはならず皆さんの糧になります。最後になりますがここまで見て下さりありがとうございました。皆さんの努力や夢が叶うことを応援しています!
7学部13学科の学びを通して未来を探そう
淑徳大学は、総合福祉学部、コミュニティ政策学部、看護栄養学部、教育学部、地域創生学部、経営学部、人文学部、合わせて7学部13学科を擁する総合大学です。福祉・教育・心理・地域政策・地域文化・看護・栄養・経営・観光・歴史・表現、メディアなどを幅広く学ぶことができます。社会福祉士・看護師・保健師・管理栄養士・教員・保育士など、資格・免許の高い合格実績も本学の特長です。
淑徳大学の詳細は下記リンク先をご覧ください。ここで紹介していない学生の声も多数掲出していますので今後の志望校研究や志望理由書作成の参考にしてみてください。