淑徳大学/先輩の学生生活体験記
充実した環境で社会福祉士を目指す
※学年は取材時点のものです
大学で頑張っている「学び」
社会福祉士の国家資格取得を目指して勉学に日々励んでいきます。相談援助の授業では、ロールプレイを通じて対人関係や相談技術を学んでいきます。そのため、相手の気持ちや立場を理解し、信頼関係を築くためのコミュニケーション力や傾聴力を身に付けられるようにしていきます。
この大学に入学して「良かった」と思えること
学内には広い図書館があります。館内には非常に豊富な本があり、専門書から一般書まで幅広い分野の資料がそろっています。自習室が多く設置されているため、静かな環境で集中して勉強に取り組むことが可能です。そして、通学の際には駅から学校まで無料のスクールバスが運行しているため、とても便利だと感じています。
また大学の近くには、コンビニがあるので昼食を買う人が多いです。食堂では豊富なメニューがあるため、いつもたくさんの人が集まり、賑やかな印象を受けます。
後輩へのアドバイス
大学を選ぶ際には、オープンキャンパスに参加することをオススメします。オープンキャンパスに参加することで、模擬授業を体験したり、学校の雰囲気を知ったりできるため、自分に合った大学を見つけやすくなります。また、先生や学生に直接大学について聞くことで、イメージが持ちやすくなると思います。将来のことで悩んでいる方もいらっしゃると思いますが、焦らずじっくりと進路について考えてみてください。応援しています!
7学部13学科の学びを通して未来を探そう
淑徳大学は、総合福祉学部、コミュニティ政策学部、看護栄養学部、教育学部、地域創生学部、経営学部、人文学部、合わせて7学部13学科を擁する総合大学です。福祉・教育・心理・地域政策・地域文化・看護・栄養・経営・観光・歴史・表現、メディアなどを幅広く学ぶことができます。社会福祉士・看護師・保健師・管理栄養士・教員・保育士など、資格・免許の高い合格実績も本学の特長です。
淑徳大学の詳細は下記リンク先をご覧ください。ここで紹介していない学生の声も多数掲出していますので今後の志望校研究や志望理由書作成の参考にしてみてください。