淑徳大学/先輩の学生生活体験記
管理栄養士をめざして
※学年は取材時点のものです
大学で頑張っている「学び」
解剖生理学や微生物学、基礎栄養学などで、管理栄養士に必要な基礎的な知識を身に付けています。栄養素が体のどこを通り、どこで消化され、どのように働くのかを知ることは、関連した他の様々な知識を身に付けるために必要なため、特に力を入れて学んでいます。
この大学に入学して「良かった」と思えること
初年次からセミナーがあり、先生に対するメールの送り方などの大学生として必要な知識や化学や数学などの科目の復習をすることができます。友達と集まって勉強できるスペースもあり、互いに教え合いながら勉強することができます。
また、日替わりでメニューが変わるランチがあり、毎日の昼食が楽しみになります。また、パン屋さんやキッチンカーが来てくれることもあり、食堂では食べられない本格的になメニューも食べることができます。
後輩へのアドバイス
気になっている大学は実際にオープンキャンパスに行って確かめ、複数の大学を比べるようにしてください。距離や設備など、自分に合った大学を選べると、通いやすく楽しい大学生活が送れると思います。選択肢を広げるためにも勉強は大切なので頑張ってください!
7学部13学科の学びを通して未来を探そう
淑徳大学は、総合福祉学部、コミュニティ政策学部、看護栄養学部、教育学部、地域創生学部、経営学部、人文学部、合わせて7学部13学科を擁する総合大学です。福祉・教育・心理・地域政策・地域文化・看護・栄養・経営・観光・歴史・表現、メディアなどを幅広く学ぶことができます。社会福祉士・看護師・保健師・管理栄養士・教員・保育士など、資格・免許の高い合格実績も本学の特長です。
淑徳大学の詳細は下記リンク先をご覧ください。ここで紹介していない学生の声も多数掲出していますので今後の志望校研究や志望理由書作成の参考にしてみてください。