しゅくとく

淑徳大学

私立大学 千葉県/埼玉県/東京都

淑徳大学/先輩の学生生活体験記

ボランティア活動の経験から学ぶ

総合福祉学部 教育福祉学科 2年生 諸見里 直央さん 千葉県立佐原白楊高等学校 卒業

※学年は取材時点のものです

学校生活の写真

高校時代の様子

私が高校時代に特に力を入れていたことは定期試験です。私は1年生までは試験の勉強をあまりせず、評定もとても高いとは言えないものでした。しかし2年次から自分の中でしっかりとした目標作ることができ最終的には評定も高い点を取ることができ、また模試などの試験でも大きな土台とすることができました。
また、私が文系科目の勉強を特に頑張っていました。定期試験では学年で歴史、地理、政治経済では学年で1位を取ることができていました。そこで頑張っていたおかげで最終的な評定平均では4.3を取ることができました。

大学で頑張っている「学び」

大学では専門的な知識や経験を多く得ることができていると感じています。まず、淑徳大学教育福祉学部では、2回の見学実習の機会があり、そこでは専門的な初めて経験を得ることができていると感じています。また、専門的な座学の授業も多くあり、知識を多く得ることができていると感じています。しかし、それだけではなく、淑徳では現場でのボランティアの募集案内が多くあり、そこでの経験はさらなる学びを得ることができました。

この大学に入学して「良かった」と思えること

淑徳大学では、集中して勉強できる環境がとても整っていると感じています。まず第1として、図書館には多くの専門書があり、自身の学びたい分野の本が必ずあると言えるでしょう。また先生方は親身になって御指導してくださり、苦手分野を克服することができます。
また、私は現在バスケットサークルとボランティアサークルに所属しているのですがボランティアサークルでは淑徳大学ならではの利他共生の考え方から、有意義なボランティアを実施できています。また、バスケットサークルでは、現在副サークル長として大学からの支援を受けながら楽しく活動できています。

7学部13学科の学びを通して未来を探そう

淑徳大学は、総合福祉学部、コミュニティ政策学部、看護栄養学部、教育学部、地域創生学部、経営学部、人文学部、合わせて7学部13学科を擁する総合大学です。福祉・教育・心理・地域政策・地域文化・看護・栄養・経営・観光・歴史・表現、メディアなどを幅広く学ぶことができます。社会福祉士・看護師・保健師・管理栄養士・教員・保育士など、資格・免許の高い合格実績も本学の特長です。
淑徳大学の詳細は下記リンク先をご覧ください。ここで紹介していない学生の声も多数掲出していますので今後の志望校研究や志望理由書作成の参考にしてみてください。

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