淑徳大学/先輩の学生生活体験記
一年次から、現場で学ぶ
※学年は取材時点のものです
学校生活の写真
高校時代の様子
高校時代は部活動に力を入れていました。野球部のマネージャーに所属し、様々な経験が出来ました。部員も少なく、個性が豊かなチームで時にはぶつかり合うこともありましたが、充実した3年間を過ごすことが出来ました。
また、私は総合型選抜だったので、過去問を解いて高校の国語の先生に添削をお願いしていました。夏休みや休日の空いた時間を使って色々なジャンルの問題を解きました。また面接練習を色々な先生方にお願いして何度も繰り返して練習しました。
この大学に入学して「良かった」と思えること
4年間じっくりと時間をかけて保育について理解することができるところが私には合っていると感じます。1年生から実習見学に行くことができ、現場で学ぶことができるところも入学して良かったと感じます。
また、アドミッションスタッフでの活動は社会勉強がたくさんできるのでやってよかったと感じます。同級生だけでなく先輩・後輩と活動を通して仲良くなれて誰かのために活動する大切さや人として大切なことをたくさん学べます。
後輩へのアドバイス
まずは自分が後悔しないような進路選択をして欲しいです。そのためには、様々な経験をして自分に向いていること、あまり向いていないことを見つけることが大切だと感じます。自分から積極的に色々なところのオープンキャンパスに参加し、自分の夢に向かって努力できる環境が整っている大学を選びましょう!悩んだことがあったらひとりで抱え込まず、相談できる人にたくさん頼ってください。そして今の学生生活をたくさん楽しんでください!応援しています。
7学部13学科の学びを通して未来を探そう
淑徳大学は、総合福祉学部、コミュニティ政策学部、看護栄養学部、教育学部、地域創生学部、経営学部、人文学部、合わせて7学部13学科を擁する総合大学です。福祉・教育・心理・地域政策・地域文化・看護・栄養・経営・観光・歴史・表現、メディアなどを幅広く学ぶことができます。社会福祉士・看護師・保健師・管理栄養士・教員・保育士など、資格・免許の高い合格実績も本学の特長です。
淑徳大学の詳細は下記リンク先をご覧ください。ここで紹介していない学生の声も多数掲出していますので今後の志望校研究や志望理由書作成の参考にしてみてください。