ビューティ&ウェルネス専門職大学/志望理由
4年間日々チャレンジを続け、憧れのメイクアップアーティストへ

ビューティ&ウェルネス学部 ビューティ&ウェルネス学科 1年
近藤駿介さん
千葉県・千葉日本大学第一高校 卒業
※掲載内容は取材時のものです
興味を持ったきっかけ

中学3年生から高校1年生くらいの間、女性ファッション誌のモデルのメイクが好きでよく眺めていました。またその頃、K-POPのライブのステージを見て「この裏でメイクアップアーティストが働いているんだな」と思うのと同時に、「私がメイクをした人がこのようなステージで輝いている姿を見たら、とてもやりがいを感じるだろうな」という気持ちが湧き上がり、メイクに対する興味が大きく膨らみました。
この大学を選んだ理由
私は高校生の頃からメイクアップアーティストをめざしていたので、美容について学べる学校を探していた時、ビューティ&ウェルネス専門職大学を見つけました。
この大学を選んだのは、専門学校とは違い、美容と健康分野を幅広く学べて、卒業時に学士が取得できることが理由でした。また、専門学校は職種を決めて入学しますが、この大学は4年間で美容や皮膚科学、経営学、栄養学など多くの分野について学べるため自分に合った進路を入学してから見つけることができると思いました。さらに、美容と健康に関わるさまざまな資格も取得できるので、有意義な4年間を過ごせると考えました。
将来の展望
とにかくメイクの技術を磨いていきたいと思っていますが、技術だけでは将来活躍が難しいかもしれないので、パーソナルカラーやダイエットに関するものなど、たくさんの資格を取得しようと思っています。
また、メイクアップアーティストのアシスタントを務めたいと考えていて、自分の夢に向かってさまざまなチャレンジができるこの4年間で、勉強はもちろん、さまざまな挑戦を続けていきたいです。