名古屋医専/診療情報管理学科(昼3年制)
適切な病院経営に欠かせない医療情報管理の最高位資格、診療情報管理士へ。
募集人数 20人 / 2027年度納入金(入学金含む)年度納入金 1,080,000円
診療情報管理学科(昼3年制)で めざせる職業
診療情報管理学科(昼3年制)の 学ぶポイント
高齢化や医療費など、日本医療の問題を基礎から徹底学習
「病院の赤字経営」「高齢化による医療費の増大」「診療報酬の水増し請求」など、マスコミでも取り上げられることの多い医療に関わる問題は、診療情報管理士の業務と密接に関係しています。本学では、現代日本の医療を取り巻く問題を基礎から丁寧に解説し、医療体制のしくみの深い部分まで理解できるよう徹底指導します。
■最終年次で、選べる専攻!医療情報の新しい流れに対応した独自の2専攻
【診療情報管理専攻】
【医療経営管理専攻】
診療情報管理学科(昼3年制)の カリキュラム
「チーム医療」を学べる教育環境を実現。将来現場で必要となる実践力を身につける!
医療を情報から支える診療情報管理士。医療サービスの向上や病院経営に携わるため、「チーム医療教育」を実現するうえで欠かせない存在です。本学では医療の総合校ならではの強みを活かして、実践形式の授業で他職種の理解とコミュニケーション力を学び、将来現場で即戦力となる診療情報管理士を目指します。
診療情報管理学科(昼3年制)の 学ぶポイント
全国でも希少な「診療情報管理士指導者」の資格を持つ専任教官が直接指導!
本学には、現役の診療情報管理士を指導し、資質や地位向上を図る立場の診療情報管理士指導者がいます。その診療情報管理士指導者が専任教官として直接指導するので、実践的で質の高い授業が受けられます。また、少人数制の徹底した授業で安心して学ぶことができます。
診療情報管理学科(昼3年制)の 資格取得
就職に有利な様々な資格を取得。注目の「医師事務作業補助技能認定」も
日々の授業で培う知識・技術に加え国家資格を始めとする様々な試験対策を実績と経験を持つ専門家が直接指導します。 それでも本学の学科において卒業認定を受けた人で国家試験に万一合格できなかった場合、卒業後資格取得に向けた勉学を継続する為に必要な学費は2年間本学が負担する『国家資格 合格保証制度』があります。
診療情報管理学科(昼3年制)の 制度
創立以来の確かな就職実績。『完全就職保証制度』
取得した資格を駆使し、真のエキスパートとして現場で活躍できるように本学では、専任の就職担当者が学生ひとり1人に責任を持ち、指導にあたります。それでも卒業時に万一就職が決まっていない場合、卒業後、就職が決定するまでの必要な学費は2年間本学が負担する『完全就職保証制度』(卒業時40歳未満対象)があります。
診療情報管理学科(昼3年制)の 制度
就職に加えて、“給与”も保証する。『給与保証制度』
本学の高度専門士/専門士の称号が付与される学科において卒業をする際に、就職決定した際に就職先の給与規程において、4年制大学卒業/短期大学卒業者と格差が生じた場合、その差額相当分を本学が1年間補填保証する制度です。(卒業時40歳未満対象)
- 高度看護学科(昼4年制)
- 高度看護保健学科(昼4年制)
- 実践看護学科I・II(昼3年)
- 助産師学科(昼1年制)(看護師養成課程を卒業および見込みの方対象)
- 保健師学科(昼1年制)(看護師養成課程を卒業および見込みの方対象)
- 高度理学療法学科(昼4年制)
- 理学療法学科(夜3年制)(NEW)
- 高度作業療法学科(昼4年制)
- 視能訓練学科(昼3年制)
- 言語聴覚学科(昼2年制)(大卒者対象)
- 高度臨床工学学科(昼4年制)
- 救急救命学科(昼3年制)
- 歯科衛生学科(昼・夜3年制)
- 鍼灸学科(昼・夜3年制)
- 柔道整復学科(昼・夜3年制)
- 診療情報管理学科(昼3年制) 今ここ
- 医療秘書学科(昼2年制)
- 精神保健福祉士学科(昼1年制)
- 社会福祉士学科(昼1年制)
診療情報管理学科(昼3年制)の 学費(初年度納入金)
2027年度納入金
昼間部 108万円~186万円(入学金含む)※保健師学科・助産師学科を除く
夜間部 84万円~122万円(入学金含む)
※実習着・ユニフォーム・教材費・インターン実習費は別途必要
※初年度納入金とは、入学初年度に必要な入学金・授業料・施設設備費・実習費などの学費を合計したものです。
※内容は変更される可能性がありますので、最新情報は学校の公式ホームページなどでご確認ください。
アクセス情報
アクセス
名古屋駅前徒歩3分。JR・地下鉄・名鉄・近鉄から地下道が直結。
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