名古屋医専/視能訓練学科(昼3年制)
3年間の集中カリキュラム!多種多様な機器が揃う実習環境で即戦力として活躍する視能訓練士へ。
募集人数 40人 / 2027年度納入金(入学金含む)年度納入金 1,520,000円
視能訓練学科(昼3年制)で めざせる職業
視能訓練学科(昼3年制)の 学ぶポイント
眼が見えるメカニズムを徹底理解し、多種多様な検査・矯正機器で徹底訓練!
専任教官である視能訓練士のほか、医師や博士からも徹底して眼のメカニズムを学ぶことができます。また、実際の現場で用いられる検査・矯正機器を完備。患者を前に自信を持って検査を行うためには、徹底した訓練が必要です。様々な機器を徹底して使い込むことで、知識と技術はもちろん、何より自信を育成します。
■最終年次で選べる専攻!子供から大人まで、幅広い世代の視能訓練に対応する独自の2専攻
【視能矯正専攻】
【視能障害専攻】
視能訓練学科(昼3年制)の カリキュラム
「チーム医療」を学べる教育環境を実現。将来現場で必要となる実践力を身につける!
医療現場では1人の患者さんに対し、各分野の専門家がチームとなって連携するチーム医療が主流です。本学では、様々な学科の学生が1つのチームを形成し、与えられた症例に対して問題解決するグループ授業「チーム医療症例演習」を実施。各職種の専門性を相互認識し、連携の大切さを学びます。
視能訓練学科(昼3年制)の 授業・講義
眼のエキスパート育成のための幅広い学習展開
本学で学ぶのは、視能訓練士になるための検査や矯正だけではありません。盲導犬や、視機能が低下してしまった方への対応方法( ロービジョンケア)、さらには障害者の外出を介助し自立と社会参加を促進するガイドヘルパー(当学科では視覚障害者が対象)など、幅広く学習し、眼の専門家として知識を広め、深めていきます。
視能訓練学科(昼3年制)の 資格取得
ここまで約束できるのが名古屋医専。『国家資格 合格保証制度』
日々の授業で培う現場対応の知識・技術に加え、国家試験を始めとする様々な試験対策を実績と経験を持つ専門家が直接指導します。それでも厚生労働省が指定する本学の学科において卒業認定を受けた人で国家試験に万一合格できなかった場合、卒業後、資格取得に向けた勉学を継続する為に必要な学費は2年間本学が負担します。
視能訓練学科(昼3年制)の 制度
創立以来の確かな就職実績。『完全就職保証制度』
取得した資格を駆使し、真のエキスパートとして現場で活躍できるように本学では、専任の就職担当者が学生ひとり1人に責任を持ち、指導にあたります。それでも卒業時に万一就職が決まっていない場合、卒業後、就職が決定するまでの必要な学費は2年間本学が負担する『完全就職保証制度』(卒業時40歳未満対象)があります。
視能訓練学科(昼3年制)の 制度
就職に加えて、“給与”も保証する。『給与保証制度』
本学の高度専門士/専門士の称号が付与される学科において卒業をする際に、就職決定した際に就職先の給与規程において、4年制大学卒業/短期大学卒業者と格差が生じた場合、その差額相当分を本学が1年間補填保証する制度です。(卒業時40歳未満対象)
- 高度看護学科(昼4年制)
- 高度看護保健学科(昼4年制)
- 実践看護学科I・II(昼3年)
- 助産師学科(昼1年制)(看護師養成課程を卒業および見込みの方対象)
- 保健師学科(昼1年制)(看護師養成課程を卒業および見込みの方対象)
- 高度理学療法学科(昼4年制)
- 理学療法学科(夜3年制)(NEW)
- 高度作業療法学科(昼4年制)
- 視能訓練学科(昼3年制) 今ここ
- 言語聴覚学科(昼2年制)(大卒者対象)
- 高度臨床工学学科(昼4年制)
- 救急救命学科(昼3年制)
- 歯科衛生学科(昼・夜3年制)
- 鍼灸学科(昼・夜3年制)
- 柔道整復学科(昼・夜3年制)
- 診療情報管理学科(昼3年制)
- 医療秘書学科(昼2年制)
- 精神保健福祉士学科(昼1年制)
- 社会福祉士学科(昼1年制)
視能訓練学科(昼3年制)の 学費(初年度納入金)
2027年度納入金
昼間部 108万円~186万円(入学金含む)※保健師学科・助産師学科を除く
夜間部 84万円~122万円(入学金含む)
※実習着・ユニフォーム・教材費・インターン実習費は別途必要
※初年度納入金とは、入学初年度に必要な入学金・授業料・施設設備費・実習費などの学費を合計したものです。
※内容は変更される可能性がありますので、最新情報は学校の公式ホームページなどでご確認ください。
アクセス情報
アクセス
名古屋駅前徒歩3分。JR・地下鉄・名鉄・近鉄から地下道が直結。
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