キョウトデザインアンドテクノロジーセンモンガッコウ

京都デザイン&テクノロジー専門学校

専修学校 京都

京都デザイン&テクノロジー専門学校/ スーパー映像クリエイター専攻 [4年制] [高度専門士]

京都デザイン&テクノロジー専門学校/スーパー映像クリエイター専攻 [4年制] [高度専門士]

AIをはじめテクノロジーで変革する映像業界の中で、 最先端のテクノロジーを駆使した映像のクリエイターを目指す。

4年制年度納入金 160円

スーパー映像クリエイター専攻 [4年制] [高度専門士]の 学ぶポイント

スーパー映像クリエイター専攻の特徴

ポイント①《4年間で基礎から応用までじっくり学ぶ!》
映像制作の基本概念やカメラ操作、照明技術、音声録音と編集などの基礎技術を徹底的に学び、高度な撮影技術と編集の応用まで習得します。

ポイント②《最新テクノロジーの活用した映像制作!》
AIを活用した映像編集やデジタルアシスタント、バーチャルキャラクターの生成、バーチャルプロダクション、3Dシーン生成など、最新かつ最先端の技術を学びます。

ポイント③《実践的な企業プロジェクトで実力を磨く!》
企業とのプロジェクトを通じて、チームでの映像制作やクライアントワークのシミュレーションを行い、プロジェクト管理とスケジュール管理のスキルを磨きます。

スーパー映像クリエイター専攻 [4年制] [高度専門士]の 授業・講義

スーパー映像クリエイター専攻 注目のクラス

《デッサン》
就職活動時に必要な自分の作品をまとめた作品集「ポートフォリオ」に必須となるデッサン。実力に合わせ様々なモチーフを鉛筆などの画材を使って描きます。デッサンを通じて「観察力」「創造力」などクリエイターに必要な素養を身につけていきます。

《After Effects》
映像のデジタル合成やモーション・グラフィックス、タイトル制作などを目的としたソフトウェア。主に映画の映像編集・CM制作・テレビ・ゲーム・アニメなどコンテンツ制作に利用されています。ロゴやキャラクターをアニメーションにしたり、3D空間で動かしたりと、さまざまなアイデアを表現できます。

《Maya》
映画・ゲーム・アニメ・CM等のCGを使うあらゆる制作現場で使われ、国内では50%以上のトップシェア。キャラクターアニメーションを強く意識したソフトウェアです。また自動車メーカーなどの製造業ではデザイン的な要素の強い部品の設計にも使用しています。

スーパー映像クリエイター専攻 [4年制] [高度専門士]の 学費(初年度納入金)

公式サイトをご確認ください。

※初年度納入金とは、入学初年度に必要な入学金・授業料・施設設備費・実習費などの学費を合計したものです。
※内容は変更される可能性がありますので、最新情報は学校の公式ホームページなどでご確認ください。

アクセス情報

住所

京都デザイン&テクノロジー専門 京都市下京区五条通猪熊西入柿本町 596

この学校が気になったら
オープンキャンパスへ!

京都デザイン&テクノロジー専門学校の
オープンキャンパス・
イベント最新情報をいち早く確認!

閲覧履歴に基づく
オススメの専門学校

このページをシェアしよう

ポストする LINEで送る

近くのエリアから
専門学校を探す

リストに追加しました