かんだがいご

神田外語大学

私立大学 千葉県

外国語学部の詳細情報

学科・定員・所在地

学科・定員

英米語学科(400名)
アジア言語学科/中国語専攻(56名)
アジア言語学科/韓国語専攻(28名)
アジア言語学科/インドネシア語専攻(28名)
アジア言語学科/ベトナム語専攻(28名)
アジア言語学科/タイ語専攻(28名)
イベロアメリカ言語学科/スペイン語専攻(84名)
イベロアメリカ言語学科/ブラジル・ポルトガル語専攻(44名)
国際コミュニケーション学科/国際コミュニケーション専攻(167名)
国際コミュニケーション学科/国際ビジネスキャリア専攻(30名)

所在地

1~4年:千葉

※変更の場合もありますので、学校が発行している資料やホームページにてご確認ください。

プロフィール

●英語は全学科共通、授業でも授業外でも英語に浸る
●自分の興味や目標に沿って選べる4つの研究コース
●自立学習をサポートする充実の語学学習施設「KUIS 8(クイス エイト)」

専任教員の約半数が外国人。言語の背景にある文化や国際感覚を身につけます。

【学生数】3949名(2017年5月1日現在)
【専任教員数】222名(2017年5月1日現在)
【大学院】修士課程 言語科学研究科/英語学専攻:MA TESOL Program、日本語学専攻:日本語学コース・日本語教育学コース
博士課程 言語科学研究科/言語科学専攻(PhD)

英米語学科

講義・学問分野

Freshman English、Foundational Literacies、Reading & Writing、英語基礎演習、Media English、Academic Literacies:Reading(4)、Academic Literacies:Writing(4)、英語総合講座III、英語専門講読、時事英語I・II、ビジネス英語I・II、Effective Language Learning Course1・2、英語能力試験演習(TOEFL)、商業英語I・II、英語学概論、英語習得法、英語談話分析、英日・日英翻訳法、英語通訳法、児童英語教育論、児童英語指導法、米国文化論、英文学史、日米関係論、米国政治論、米国契約法、米国外交論 など

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アジア言語学科/中国語専攻

講義・学問分野

Freshman English、Sophomore English、時事英語I・II、英語資格基礎I・II、英語能力試験演習(TOEIC)I~III、ビジネス英語I・II、商業英語I・II、Effective Language Learning Course1・2、検定試験(英語)、中国語総合I・II、中国語作文I・II、中国語会話I・II、LL中国語、中国文学講読、時事中国語、中国語翻訳法、中国語討論・スピーチ、中国語表現法、中国語学概論、中国語文法論、中国語語彙論、中国語音韻論、中国語音声学、中国語史、日中比較言語、広東語、福建語、ビジネス中国語、中国語通訳法、中国思想概論、中国文化概論、中国文学概論、中国文学史、中国古典講読、中国近世文学研究、中国近代文学研究、中国現代文学研究、アジア研究入門、中国史概論、中国現代史、中国社会概論、中国社会特殊研究、中国経済概論、中国経済特殊研究、中国政治外交概論、中国政治外交特殊研究、海外華人論、日中関係論 など

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アジア言語学科/韓国語専攻

講義・学問分野

Freshman English、Sophomore English、時事英語I・II、英語資格基礎I・II、英語能力試験演習(TOEIC)I~III、ビジネス英語I・II、商業英語I・II、Effective Language Learning Course1・2、検定試験(英語)、韓国語基礎I~IV、韓国語口頭表現、韓日通訳法、日韓通訳法、日韓翻訳法、韓日翻訳法、時事韓国語、韓国語講読、韓国語対話文、韓国語上級会話、韓国語学概論、韓国語文法論、日韓対照言語研究、韓国語学特講、韓国語社会言語学、韓国語文章表現法、韓国語意味論、韓国語史、韓国語映像翻訳法、韓国文化概論、韓国文化特定研究、韓国映像文化論、韓国の宗教・社会、韓国現代文学研究、アジア研究入門、韓国政治論、韓国経済論、韓国史概論、韓国近代史、韓国史特講、古代日韓関係史、中世日韓関係史 など

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アジア言語学科/インドネシア語専攻

講義・学問分野

Freshman English、Sophomore English、Media English、英語総合講座、Effective Language Learning Course1・2、ビジネス英語I・II、時事英語I・II、インドネシア語基礎、インドネシア語応用I・II、インドネシア語総合、アジア研究入門、インドネシア研究入門、インドネシアの民族・地理、インドネシアの歴史、インドネシアの文化・芸術、インドネシアの宗教・社会、インドネシアの政治・経済 など

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アジア言語学科/ベトナム語専攻

講義・学問分野

Freshman English、Sophomore English、Media English、英語総合講座、Effective Language Learning Course1・2、ビジネス英語I・II、時事英語I・II、ベトナム語基礎、ベトナム語応用I・II、ベトナム語総合、アジア研究入門、ベトナム研究入門、ベトナムの民族・地理、ベトナムの歴史、ベトナムの文化・芸術、ベトナムの宗教・社会、ベトナムの政治・経済 など

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アジア言語学科/タイ語専攻

講義・学問分野

Freshman English、Sophomore English、Media English、英語総合講座、SALC Learning Course、Basic WritingI・II、Business EnglishI・II、Language Lab、Effective Language Learning Course1・2、ビジネス英語I・II、時事英語I・II、タイ語基礎、タイ語応用I・II、タイ語総合、アジア研究入門、タイ研究入門、タイの民族・地理、タイの歴史、タイの文化・芸術、タイの宗教・社会、タイの政治・経済 など

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イベロアメリカ言語学科/スペイン語専攻

講義・学問分野

Freshman English、Sophomore English、英語総合講座、スペイン語基礎、スペイン語研究I~V、時事英語I・II、英語資格基礎I・II、英語能力試験演習(TOEIC)I~III、ビジネス英語I・II、商業英語I・II、Effective Language Learning Course1・2、検定試験(英語)、スペイン語学概論、スペイン語音声学、スペイン語史、アメリカスペイン語特殊研究、日西語対照研究、商業スペイン語、スペイン語圏マス・コミュニケーション論、スペイン語スピーチ・コミュニケーション論、スペイン語通訳法、スペイン語翻訳法、スペイン語映像翻訳法、スペイン文化研究、スペイン文学史、現代スペイン文学、現代ラテンアメリカ文学、ラテンアメリカ文学特殊研究、スペイン美術史、ラテンアメリカの文化と文学、イベロアメリカ研究入門、イベリア史概論、スペイン現代史、スペイン経済論、ラテンアメリカ史概論、ラテンアメリカ現代史、ラテンアメリカ経済論、ラテンアメリカ研究、ラテンアメリカ政治論、メキシコ特殊研究 など

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イベロアメリカ言語学科/ブラジル・ポルトガル語専攻

講義・学問分野

Freshman English、Sophomore English、Media English、英語総合講座、Effective Language Learning Course1・2、ビジネス英語I・II、時事英語I・II、ポルトガル語基礎会話、ポルトガル語基礎文法、ポルトガル語基礎講読、ポルトガル語応用I・II、ポルトガル語総合、英語総合講座(ML)、スペイン語特講、イベロアメリカ入門、ブラジル研究入門、ブラジルの民族・地理、ブラジルの歴史、ブラジルの文化・芸術、ブラジルの宗教・社会、ブラジルの政治・経済 など

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国際コミュニケーション学科/国際コミュニケーション専攻

講義・学問分野

English for International CommunicationI~III、ReadingI、WritingI、Media English、Advanced Reading、時事英語I・II、ビジネス英語I・II、Effective Language Learning Course1・2、国際コミュニケーション入門、情報リテラシー演習、英語資格特別演習(TOEIC)、コミュニケーション論、異文化コミュニケーション論、組織コミュニケーション論、メディア・コミュニケーション論、非言語コミュニケーション論、対人コミュニケーション論、国際ビジネス・コミュニケーション論、日本語プレゼンテーション、日本語ディベート、英語パブリック・スピーキング、英語ディベート、英語説得コミュニケーション論、日英翻訳法、英日翻訳法、英語通訳法、日中通訳法、日韓・韓日通訳法、メディアリテラシー、プログラミング、コンピュータグラフィックデザイン、国際社会が見えてくる、国際関係史、国際関係論、国際社会論、国際経済論、国際経営論、国際法、比較文明論、民族と文化、日本近代思想史、日本倫理思想史、日本文化研究(英語)、日本史研究(英語)、日本文化論、日本の宗教、日本政治論、日本経済論、日本社会論、日本外交史、日本近代史、日本現代史 など

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国際コミュニケーション学科/国際ビジネスキャリア専攻

講義・学問分野

English for International CommunicationI~III、ReadingI、WritingI、Media English、Advanced Reading、英語能力試験演習(TOEIC/1年次のみ)、時事英語I・II、ビジネス英語I・II、Effective Language Learning Course1・2、英語能力試験演習(TOEIC・ TOEFL)、コミュニケーション論Ⅰ、情報リテラシー演習、国際コミュニケーション入門、キャリア研究基礎、英語資格特別演習、企業インターンシップ、ビジネスリサーチ演習、企業研究、財務会計、国際経営論、企業行動論、マーケティングリサーチ、アントレプレナーシップ論、Business Leadership、International Business Strategy など

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学部の特色

English Onlyの授業

英語は全学科共通、授業でも授業外でも英語に浸る

本学には、英語づけの毎日が待っています。アジア言語学科、イベロアメリカ言語学科の学生も英語に関する授業は必修で、英語+専攻言語の2言語を徹底して習得します。英語の授業はほとんどがEnglish Onlyで、少人数の参加型です。また、グループワークやプレゼンテーションなど仲間たちとコミュニケーションをとる機会が数多くあります。外国人の教員を中心とした授業以外にも、「KUIS 8(クイス エイト)」では、外国人教員が常駐し、学生のニーズに合わせた学習サポートを行い、自分のスタイルで英語の学習を進めることができます。

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4つの研究コース

自分の興味や目標に沿って選べる4つの研究コース

本学には、全学科共通の4つの研究コースがあります。自己と世界、あるいは人間と社会について理解を深め、知識を活用する能力を身につけたうえで各自が研究テーマを設定・探究するためのプログラムです。この全学科共通の研究コースは、一人ひとりの興味や目標に沿って、言語、コミュニケーション、総合文化、地域・国際といったテーマから1つを選択し、自身の研究を進めます。

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ラーニングアドバイザーによる個別サポート

自立学習をサポートする充実の語学学習施設「KUIS 8(クイス エイト)」

2017年にオープンした「KUIS 8(クイス エイト)」は、人種・国籍を越えた人との出会い、探究心の高めあい、向上心を刺激しあうことのできる学びの場として、授業時間以外での学びもサポートする「理想的な教育環境」を整えています。
自立学習施設「SALC(サルク)=Self-Access Learning Center」が設置され、語学教育専門の教員であるラーニングアドバイザーが常駐しています。対話を通して自分の課題を見つけ、自ら学ぶ場所です。「英語を上達させたいけれど自分に合った学習方法がわからない」という人にはラーニングアドバイザーが個人カルテを用いて、一人ひとりに最適な学習方法を一緒に考えてくれます。まず自分の弱点を見つけ、得意なことや好きなことを活かしながら、それぞれの学習プランを考え、自ら学ぶ姿勢を自然に身につけていきます。

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学べること

英米語学科

英語運用能力とともに、英語を使っての問題解決能力を身につける

英語を使って何をどのように受信・発信していくかが、異文化コミュニケーションでは重要となっています。本学科では英語で学ぶことによって世界への視野を広げ、高い英語運用能力と幅広い教養の習得を図ります。語学だけではなく、社会で役立つ能力を身につけるために、自ら学習計画を立て実行。参加型の授業によって、受身ではなく自分で考えて問題を発見し、解決する力を養い、社会で役立つ能力へとつなげていきます。
また、そのため学年が上がるにつれカリキュラムの内容はより高度に。英語をツールとして世界情勢を読み解き理解を深め、グループワークやディスカッションなど、さまざまな要素を取り入れた英語科目で高い英語運用能力と幅広い教養を習得できます。

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アジア言語学科/中国語専攻

実用中国語を学び、中国と日本の懸け橋となる人財をめざす

中国は日本にとって最大の貿易相手国。これからの日本人にとって非常に重要な言語となる中国語を学ぶと、未来の活躍の幅を広げることができます。実践的な中国語を身につけるためには発音が重要ですが、巻き舌の発音は苦戦する人も多く、初期段階での練習が大切です。そのため本学では1年次で発音を徹底的に学び、中国語の基礎を身につけます。また、中国語の背景にある歴史、社会、政治、文化などの側面も学ぶことにより、中国に対しての理解も深め、語学力だけでなく広い視野で物事を考える力を養うことができます。

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アジア言語学科/韓国語専攻

日韓の相互理解を進めるリーダー的人財としての力をつける

距離的にも関係性でも日本に一番近い国、韓国。韓国語の習得により、ビジネス面でも文化面でも活躍の可能性を大きく広げることができます。
ハングル(文字)は決まったルールを覚えてしまえば、すぐに読めるようになります。また韓国語の文法構造も日本語によく似ています。本専攻ではまず発音を徹底して学び、「語基」という日本独自の概念の学習法を用いて韓国語を習得します。大学4年間で日常会話はもちろん、通訳・翻訳レベルまで達することも可能です。

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アジア言語学科/インドネシア語専攻

東南アジアの成長を牽引するインドネシアで通用する語学力を養う

インドネシア語は話者数が世界第4位という、世界でも重要な言語のひとつです。近年、インドネシア経済は急速に発展し、アジアの新興国の中核となっています。今後のビジネスチャンスが見込める、可能性を秘めた言語といえるでしょう。
インドネシア語は時制や人称で形の変化がなく、文法はシンプルです。文字もアルファベットで声調もないため、日本人にとって覚えやすく習得しやすい言語です。学習進度は速くなりますが、インドネシアを理解するために宗教や文化も学ぶ必要もあるので、初歩から学習するにもやりがいが感じられます。また交換留学制度による学生同士の交流も盛んで、将来現地で働くコネクションとなった学生もいるほどです。

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アジア言語学科/ベトナム語専攻

ベトナム語を通じて多文化社会への理解を深め、自らの発信力を養う

豊富な労働力により海外企業の進出が急増しているベトナムは、世界的に見て経済発展の目覚ましい国の一つです。優秀なベトナム人は海外でも活躍をしており、この先社会に出たときに肩を並べて働く機会もあることでしょう。
そんな彼らの使うベトナム語は、音の上げ下げ「声調」が6種類と多く、美しい響きを持っています。本専攻ではまず声調言語の特徴を理解し、正しい発音を身につけます。4年間で発音、聞き取りが現地の人と同レベルで行えることだけでなく、ビジネスの場でも役立つ実用的なベトナム語の運用能力を習得します。また、ベトナム語を通して日本と英語圏以外の文化に触れることにより、世界を捉える視野と多文化社会への理解力、自らの発信力を養うことができます。

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アジア言語学科/タイ語専攻

今後の成長が見込まれるタイで、ビジネスができるレベルの語学力を養う

タイ語は欧米語と異なる書記体系を持つため、日常会話は簡単ですが読み書きは難しい言語です。本専攻ではタイ語の文字をひとつずつ覚えることから始め、さまざまなシチュエーションで使われるタイ語に触れることで実践的な力を身につけます。難易度の高い言語を習得する経験は、判断力や問題解決力など社会に出て役立つ力にもつながっていきます。
おおらかで思ったことを口にするタイ人の気質や、その背景にある文化・歴史を知ることも、よりタイ語を深く理解するために重要です。タイのビジネスにおける重要性が一段と増す中で、広い視野でタイ語とタイ社会について理解を深める本学の学びは、将来、日本とタイの懸け橋として活躍する道を開くことでしょう。

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イベロアメリカ言語学科/スペイン語専攻

スペイン語圏の多様な文化・民族性を理解し、新たな視点を獲得する

スペイン語は世界中で4億人以上が話し、英語と並んで国際共通語といえる言語です。ラテン世界の芸術や歴史に触れるための文化的な共通語であるスペイン語を学ぶことにより、その文化的背景にある価値観や宗教性、普遍性に触れることができます。ツアーコンダクターなど人気の観光業界での活躍の場のほか、スポーツマーケティングの世界でも需要が高まっているため、今後ますます活躍の場は広がる傾向にあります。
本専攻では独自の教科書と基礎単語集を教材として使用しスペイン語を習得。広い視野を養うため「イベロアメリカ研究入門」を必修としており、広く地域を学ぶことができます。

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イベロアメリカ言語学科/ブラジル・ポルトガル語専攻

世界だけでなく日本での活躍の舞台も広げる可能性を秘めた言語を学ぶ

広大な国土と豊富な天然資源を保有するブラジルは、通称BRICSと呼ばれる5か国の中でも非常に可能性が高い国と言われています。そのブラジルで話されているポルトガル語はラテン語から派生した言語。話される地域はブラジル、ポルトガルのほかアフリカや東南アジアなど広域にわたっています。スペイン語やイタリア語、フランス語とは姉妹語にあたり、これらの言語への応用がきくため、ポルトガル語を習得すれば姉妹語の習得へもつながる可能性を秘めています。
またブラジルと日本は歴史的に見ても関係が深く、日本には17万人近いブラジル人が生活しています。そのため、海外ではもちろん、日本国内においても地方自治体や教育機関などポルトガル語のできる人財の需要は高まっているのです。

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国際コミュニケーション学科/国際コミュニケーション専攻

国際社会を読みとるグローバル・リテラシーを養う

本専攻が重視するのは、英語をひとつのツールとして使用し、多文化の環境の中でどのようにコミュニケーションをとるかということです。英語の授業もグローバル時代の英語を意識した内容となっているため、TOEICは必須となります。
将来社会に出てコミュニケーションをとる相手の文化的背景を理解し、同時に日本の文化をきちんと伝えられる能力を身につけるためにも、国際研究や日本研究も重視。またタブレット端末やSNSなどの新しいITメディアに対応できるように、メディア・IT関連科目も学びます。よりよい国際社会を築くために多文化コミュニケーションのあり方を学ぶ、英語圏だけでなく広く世界に興味のある人に最適の専攻です。

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国際コミュニケーション学科/国際ビジネスキャリア専攻

最適な学習環境で、国際シーンでの貢献をめざした英・日両語でのビジネスを探求する

「広き世界は我が舞台」。本学の校歌にあるビジョンを実現するための学びの場が本専攻です。グローバル社会へのゲートウェイとして最適な環境を誇る本学で、ビジネスの理論と実践を探求し、「英語とビジネスを学ぶ」から「英語でビジネスを学ぶ」、そして「英語で働く」へとステップアップします。
まずは豊富な外国人教員による科目群で英語運用能力の基礎を形成し、そのうえでビジネス専門英語を習得。国内・海外でのインターンシップ実習を通してビジネスの現場も経験します。専門科目群では英語・日本語問わずディスカッション、プレゼンテーションを通した発信力を磨き、実践力の徹底とキャリア洞察力を身につけた日本と世界をつなぐ人財としての成長を図ります。

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問い合わせ先

【住所・電話番号】千葉市美浜区若葉1-4-1
広報部
(043)273-2826
 【URL】http://www.kandagaigo.ac.jp/kuis/

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