かいしせんもんしょく

開志専門職大学

私立大学 新潟県

開志専門職大学/志望理由

最新のIT技術を身につけ、ゲーム業界で活躍できる人材へ

顔写真
情報学部 情報学科 2年 横木海翔さん 新潟県・新潟第一高校 卒業

※掲載内容は取材時のものです

興味を持ったきっかけ

私がゲームを作りたいと思ったのは、保育園時代に買ってもらった、あるゲーム機がきっかけです。夢中になってプレイし、胸の鼓動が高まったことを覚えています。「その時の自分と同じような高揚感を、多くのユーザーに感じてもらえるようなゲームを作りたい」と考えるようになりました。
その夢を実現させるため、高校時代からパソコン教室に通い、プログラミングについて学んでいます。ゲーム業界に憧れ、将来は私が創るオリジナルのゲームで、世界中を笑顔で満たしたいと思うようになりました。

この大学を選んだ理由

IT関連企業で働く経験を持つ「実務家教員」による実践的な講義が受けられるほか、専門職大学の特長の一つである「臨地実務実習」は、在学中600時間以上と期間が長いため、業界における自分なりのスタンスを見つけやすいところに魅力を感じました。
また、開志専門職大学は多くの企業と提携しており、NTTなど大企業の方を招いての講義を受けることができます。さらに、学部のクラスメイトや先輩方に加え、他学部の学生との交流や他校との関わりなどにより、幅広い視点の情報に関する技術や知識が身につき、将来に繋げることができます。

将来の展望

授業の中で、専門的なIT技術について学び、IT関連の国家資格を取得できます。私は現在、応用情報技術者の取得を目標に勉強中です。
また、臨地実務実習では、専門の知識・技術のほか、高い倫理観やコミュニケーション能力が求められます。そのような素養を育むための科目も設置されており、積極的に履修しています。
世の中では、より暮らしやすい未来を作るために、IT技術が応用されています。社会に必要とされるIT技術や知識も磨き、将来は、オリジナルゲームの開発を手がけ、ゲーム業界で活躍できる人材になりたいと思います。

就職に圧倒的に強い開志専門職大学!

情報学部1期生の就職率は100%と、新設大学ながら、高い実績を誇っています。
情報学部では、ソフトウェア開発やデータ処理計企業など、IT業界への就職を選ぶ学生が多数を占める一方、他業種の企業へ就職する学生が多いのも特徴です。AI、データサイエンス、IoT、ゲーム、サイバーセキュリティ、アプリ開発などの専門知識を蓄え、DX時代のキーパーソンとなる人材を育成します。

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