戸板女子短期大学/私のイチオシ
ワクワク感あふれる環境から多くの刺激を受ける
服飾芸術科 2年
宮川明依さん
茨城県立取手第一高校 卒業
※掲載内容は取材時のものです
夢中になったきっかけ
戸板女子短期大学での授業はもちろんですが、学生広報スタッフ「チームといたん」としての活動も大きいです。オープンキャンパスに来場する高校生の皆さんに向けたパーソナルファイルを作ったり、インスタグラムの投稿を作ったりする中で、広報部の方からポスターやDM作りを任せていただけることが増え、今につながっています。
この学問のココがおもしろい!
PCのソフトと気軽に触れ合える環境が整っているところから面白さに気づくことができました。初心者からすると複雑な操作が多いですが、その分できることは無限大です。私もさまざまな作品を作っていく中で、頭に思い描いていたものが形になっていくワクワク感が楽しくてしかたがないです。ゼミの活動も興味深く、担当の先生からマンツーマンで教えていただける時間も多く、多くの成長を遂げています。
キャンパスのお気に入りスポット
服飾芸術科のフロア全般です。服飾芸術科のフロアのエレベーター前には中村晴菜先生が手がけた女優ミラーが設置されていて、教室内には学生たちの作品も並んでいます。自分とは全く違う系統の作品が多く並んでいるので、自分が行き詰まった時には他の作品を見てさらに視野を広げていくことができます。1つに限らず、多くの場所で刺激を受け、成長できるこの環境が私を大きく成長させてくれたと思います。