東京工学院専門学校/アニメ・マンガ科
講師陣(プロ作家)の指導のもと、基礎から応用までしっかり学べる。
募集人数 20人 (コース合計) / 2026年度募集年度納入金 1,350,000円 (教材費、諸経費除く)
アニメ・マンガ科で めざせる職業
アニメ・マンガ科の 先生・講師・教授
現役プロ作家による指導
1年次から現役プロ作家より基礎技術を重点的に学ぶことで
「見る」「考える」「描く」「アレンジする」力を身につけ、
「描けない……」という不安を「もっと描きたい」という自身に変えるカリキュラムです。
2年次では、マンガコース、イラストレーションコースを選択することができ、より専門的な技術を習得することで、趣味で終わらせない、プロのクリエーターを目指します。
アニメ・マンガ科の 授業・講義
編集者講評会で、プロが作品を評価
年2回、マンガ雑誌編集者を学校に招いて行われる「編集者講評会」。
完成させたマンガ作品に対して直接アドバイスが受けられ、それをきっかけにマンガ雑誌の担当者が付く学生も。
そのほか、コンテストで受賞し、マンガ雑誌でのデビューを目指す学生も続出しています。
アニメ・マンガ科の 実習
プロの講師陣による少人数制の授業
ペン先の使い方のアドの基礎からトーンテクニック、パースの授業まで、マンガに必要な技術をプロの講師陣から学べます。少人数制なのでフォローもしっかり行います。
アニメ・マンガ科の 授業・講義
凝縮した授業内容で確実な技術を身につける
アナログ技術はもちろん、CG実習によるデジタル技術も1年生のうちから身につけます。
マンガコースではCGに加え、マンガをデジタルで描く力もつけていきます。
アニメ・マンガ科の 学ぶポイント
コミュニケーション能力を高める
イラストレーションコースでは、授業内でポートフォリオ(作品集)を作り、プレゼンテーションを行います。
就職活動に必須のコミュニケーション能力を高めます。
アニメ・マンガ科の カリキュラム
マンガコース
マンガを描くために必要な授業が、他の追随を許さないほど圧倒的に充実!
数多くのマンガ家とマンガ原作者による講師陣から、ストーリーやキャラクターのつくり方をはじめ、アシスタントテクニック、Comic Studioによるデジタルコミックなどの技術を学び、マンガ家デビューやマンガ家のアシスタント、マンガ制作会社などへの就職を目指します。
アニメ・マンガ科の カリキュラム
イラストレーションコース
アナログ(手描き)とデジタルでのイラストの描き方はもとより、ストーリーやキャラクターのつくり方などのマンガの描き方の専門技術も学びます。自分が描きたいキャラクターのストーリーを考えた深みのある絵を描く力を修得できます。
ライトノベルの表紙イラストレーターをはじめ、ゲーム会社やアニメ制作会社での彩色・背景美術などの就職を目指します。
アニメ・マンガ科の 併修制度
大学コースで可能性を大きく広げる
大学コースを履修することで、2年間の専門課程で、専門の知識と技術を身につけた後、3.4年次は、引き続き専門性を深めながら「大卒(学士)」の学位を取得することが可能です。
アニメ・マンガ科の 学費(初年度納入金)
2026年度 1,350,000円~1,450,000円(学科により異なります)
別途教材費、学年費、研修費、校友会費
※初年度納入金とは、入学初年度に必要な入学金・授業料・施設設備費・実習費などの学費を合計したものです。
※内容は変更される可能性がありますので、最新情報は学校の公式ホームページなどでご確認ください。
アクセス情報
アクセス
南口1番乗り場 京王バス 府中駅行き 「東京自治会館」下車 徒歩1分
北口1番乗り場 京王バス 武蔵小金井駅行き 「東京自治会館」下車 徒歩1分
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