名古屋医専/救急救命学科(昼3年制)
命を救う最前線!救急現場に1番に駆けつけ安心を与える救急救命士へ。
募集人数 28人 / 2027年度納入金(入学金含む)年度納入金 1,630,000円
救急救命学科(昼3年制)で めざせる職業
救急救命学科(昼3年制)の 学ぶポイント
実践に沿った臨床実習を多く取り入れた独自のカリキュラムで学ぶ
救急救命の現場において重要なことは、確かな救命技術の実施に尽きます。本学では、救急救命処置の練習用マネキンなど数多くの医療シミュレータや本物の救急車を実習設備として完備。現場で通用する技術を身につけるため、徹底的に研鑽を積みます。また、国家資格はもちろん消防署への就職に必要な公務員試験もサポート。
■最終年次で、選べる専攻!救急医療の先端ニーズに即応できる独自の2専攻
【国際救急救命専攻】
【レスキュー・災害救急専攻】
救急救命学科(昼3年制)の カリキュラム
看護分野をはじめ、他職種との連携を学ぶ独自の「チーム医療教育」を実践
医療現場では1人の患者さんに対し、各分野の専門家がチームとなって連携するチーム医療が主流です。本学では、様々な学科の学生が1つのチームを形成し、与えられた症例に対して問題解決するグループ授業「チーム医療症例演習」を実施。各職種の専門性を相互認識することで、問題解決力・チームワークを身につけます。
救急救命学科(昼3年制)の 先生・講師・教授
専任教官は現場経験豊富なベテランの救急救命士!
専門科目は現場経験が豊富な救急救命士が指導します。長年にわたり救急隊長として最前線で活躍してきた教官などが、現場での経験を踏まえた授業を展開します。また、救急救命士に必要な身構え・心構えも確実に身につけていきます。
救急救命学科(昼3年制)の 資格取得
ここまで約束できるのが名古屋医専。『国家資格 合格保証制度』
日々の授業で培う現場対応の知識・技術に加え、国家試験を始めとする様々な試験対策を実績と経験を持つ専門家が直接指導します。それでも厚生労働省が指定する本学の学科において卒業認定を受けた人で国家試験に万一合格できなかった場合、卒業後、資格取得に向けた勉学を継続する為に必要な学費は2年間本学が負担します。
救急救命学科(昼3年制)の 制度
創立以来の確かな就職実績。『完全就職保証制度』
医療・福祉・スポーツ現場の人材ニーズを反映した実践教育と就職指導により本学の卒業生は即戦力として毎年各業界から高い評価を得ています。『完全就職保証制度』を創立時から設立し、卒業時に万一就職できない場合、卒業後、就職が決定する迄の必要な学費は2年間本学が負担します。(卒業時40歳未満対象)
救急救命学科(昼3年制)の 制度
就職に加えて、“給与”も保証する。『給与保証制度』
本学の高度専門士/専門士の称号が付与される学科において卒業をする際に、就職決定した際に就職先の給与規程において、4年制大学卒業/短期大学卒業者と格差が生じた場合、その差額相当分を本学が1年間補填保証する制度です。(卒業時40歳未満対象)
- 高度看護学科(昼4年制)
- 高度看護保健学科(昼4年制)
- 実践看護学科I・II(昼3年)
- 助産師学科(昼1年制)(看護師養成課程を卒業および見込みの方対象)
- 保健師学科(昼1年制)(看護師養成課程を卒業および見込みの方対象)
- 高度理学療法学科(昼4年制)
- 理学療法学科(夜3年制)(NEW)
- 高度作業療法学科(昼4年制)
- 視能訓練学科(昼3年制)
- 言語聴覚学科(昼2年制)(大卒者対象)
- 高度臨床工学学科(昼4年制)
- 救急救命学科(昼3年制) 今ここ
- 歯科衛生学科(昼・夜3年制)
- 鍼灸学科(昼・夜3年制)
- 柔道整復学科(昼・夜3年制)
- 診療情報管理学科(昼3年制)
- 医療秘書学科(昼2年制)
- 精神保健福祉士学科(昼1年制)
- 社会福祉士学科(昼1年制)
救急救命学科(昼3年制)の 学費(初年度納入金)
2027年度納入金
昼間部 108万円~186万円(入学金含む)※保健師学科・助産師学科を除く
夜間部 84万円~122万円(入学金含む)
※実習着・ユニフォーム・教材費・インターン実習費は別途必要
※初年度納入金とは、入学初年度に必要な入学金・授業料・施設設備費・実習費などの学費を合計したものです。
※内容は変更される可能性がありますので、最新情報は学校の公式ホームページなどでご確認ください。
アクセス情報
アクセス
名古屋駅前徒歩3分。JR・地下鉄・名鉄・近鉄から地下道が直結。
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