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かがわ

香川大学

国立大学 香川県
●2018年4月、「創造工学部創造工学科」・「医学部臨床心理学科」を新設、「経済学部」を再編

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最新情報

2017/11/22NEW

ここに注目!
  • 文系・理系の枠を超えた新たな教育・研究を推進する総合大学
  • 地域社会に求められる人材をめざす「全学改革」始動
  • 世界水準の教育・研究に触れることができる理想的な学修環境

マナビジョン編集局からのお知らせ

香川大学が「THE世界大学ランキング 日本版 2017」教育リソース73位にランクイン!
イギリスの高等教育専門週刊誌『Times Higher Education』が毎年発表している、世界の大学を対象とした大学ランキング。
「教育リソース」のスコアの高い大学は、手厚い教育やハイレベルな授業が期待できる。公式サイトで、興味のある分野別・エリア別のランキングを調べてみよう!
https://japanuniversityrankings.jp/universities/1400/

大学の特色

地域社会のニーズに応えた人材育成に向けた「全学改革」を2018年度始動

香川大学は、1949(昭和24年)の開学以降、地域社会の課題解決に資する教育・研究等を重ね文理6学部7研究科を擁する総合大学です。世界水準の教育研究活動により、創造的で人間性豊かな専門職業人・研究者を養成し、地域社会をリードするとともに共生社会の実現に貢献する、との理念のもと、地域社会の課題解決に資する教育・研究等の実績を基に、地域活性化の中核拠点を目指して大学の機能強化に取り組んでまいります。機能強化された大学として、地域活性化の中核として、地域ニーズに沿った新たな人材育成に取り組み、2018年度からスタートするための大学改革を実施しています。(1)次世代型工学系人材を育成する創造工学部の新設、(2)地域創生を担う人材育成を強化する経済学部の改組、(3)公認心理師・臨床心理士など幅広い分野で活躍できる心理援助職の育成をめざした医学部臨床心理学科の新設、(4)改革構想と連動した教養教育の充実。この大学改革は一部局に限らず全学体制で機能強化を図るものであり、「地域に根ざした学生中心の大学」として、より一層魅力あふれる香川大学をめざします。

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全学部生が受講できる地域資源学シリーズのひとつ「希少糖学」

地域社会に求められる人材育成

教養教育、グローバル教育、地域教育、ICT教育等の充実を図り、学生に多様な学修の機会を提供するアドバンスト・セミナーやネクストプログラム(グローバル人材育成、防災士養成、人間探求)を開講しています。また、留学生受入れおよび日本人学生派遣を大幅に増やす「4&1プラン」を掲げ、ネイティブスピーカーとのコミュニケーション能力を身に付けるためのイングリッシュカフェ、留学生と本学の学生が混住できる上之町国際寮など、キャンパスのグローバル化に向けてソフト・ハード両面にわたり内容を充実させています。地域との連携においては、県内6か所のサテライトオフィスで地域の方々の生涯学習の場として利用いただいているほか、2013(平成25)年度「地(知)の拠点整備事業」に採択された「瀬戸内地域活性化プロジェクト」により、地元自治体と連携し、学生のフィールド教育を通じて、地域の課題解決に取り組んでいます。さらに、2015(平成27)年度「地(知)の拠点大学による地方創生推進事業(COC+)」に採択された「うどん県で働こうプロジェクト」では、学生にとって魅力ある就職先を創出・開拓するとともに、地域が求める人材を育成し、若年層の地元定着を推進する取組を促進しています。

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国際交流の窓口機関「インターナショナルオフィス」を学内に設置

香川大学から世界へ。全世界82大学で学べる留学制度など、グローバルに活躍できる人材を育成する独自プログラムを展開

グローバル化が進む現代社会において、本学ではさまざまな独自プログラムを展開し、語学力向上をはじめ、異文化理解やチャレンジ精神を育むためのサポート体制を整備しています。さらに本学では、海外82大学(※1)と学術交流を行っており、留学や研修、海外インターンシップを豊富に設定しています。

インターナショナルオフィス
幸町キャンパス内にある海外との窓口です。留学生の送り出しや受け入れ、海外の大学との学術交流協定業務等を行っており、学内はもちろん、地域の国際化拠点としての役割も担っています。また、単位や学費のことなど留学に関する相談・サポートも行っています。

<豊富な留学制度>
【語学力を伸ばす】
全学短期語学研修(STUDY ABROAD)
 カナダ、オーストラリアで5週間程度語学研修プログラムを受講します。
語学研修(韓国語)
 韓国・建国大学、大邱大学で2~3週間程度語学研修プログラムを受講します。

【異文化理解力を育む】
「海外体験型異文化コミュニケーション」
 事前学習(中国語、台湾の基礎知識等)と現地での異文化を体験します。
経済学部「(特別講義)海外研修」
工学部・工学研究科「協定校訪問交流プログラム」 
SUIJI-SLP
「ベーシック海外サービスラーニング」
「アドバンスド海外サービスラーニング」

【専門性を磨く】
交換留学(EXPLORE)
 半年または1年間ブルネイ・ダルサラーム大学、チェンマイ大学(タイ)に留学します。
ネクストプログラム「グローバル人材育成プログラム」
 1年半~2年間の語学学習を行い、英語圏、中国語圏に1年間留学するプログラムです。
工学部・工学研究科「国際インターンシップ」
食品の安全・機能解析教育に関する東南アジア等の大学間体験学習型派遣プログラム 
農学研究科・チェンマイ大学「ダブルディグリープログラム」

それぞれの詳細については、下記「海外留学プログラム紹介」を参照してください。
http://www.kagawa-u.ac.jp/kuio/isc/study_abroad/18738/

※1)2017年3月31日現在

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アドミッションポリシー

理念・目標

<理念>
香川大学は、世界水準の教育研究活動により、創造的で人間性豊かな専門職業人・研究者を養成し、地域社会をリードするとともに共生社会の実現に貢献することを理念とします。学士課程では、豊かな人間性と高い倫理性の上に、幅広い基礎力と専門知識に支えられた問題解決・課題探求能力を備え、国際的な視野で地域社会において活躍できる人材を育成することを目指します。

<目標>
教育の目標
豊かな人間性と高い倫理性の上に、幅広い基礎力と高度な専門知識に支えられた課題探求能力を備え、国際的に活動できる人材を育成する。
研究の目標
多様な価値観の融合から発想される創造的・革新的基礎研究の上に、特色ある研究を開花させ、社会の諸課題の解決に向けた応用的研究を展開する。
地域貢献の目標
「知」の源泉として、地域のニーズに応えるとともに、蓄積された研究成果をもとに、文化、産業、医療、生涯学習などの振興に寄与する。

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学士課程における3つのポリシー

ディプロマ・ポリシー(卒業の認定に関する方針)
香川大学では、本学の教育理念に基づき、豊かな人間性と高い倫理性の上に、幅広い基礎力と専門知識に支えられた問題解決・課題探求能力を備え、国際的な視野で地域社会において活躍できる人材を育成します。そのため、本学の学士課程における卒業の認定に関する方針(ディプロマ・ポリシー)は、①言語運用能力、②知識・理解(21世紀型市民及び学士として)、③問題解決・課題探求能力、④倫理観・社会的責任、⑤地域理解、をその構成要素としています(国際的な視野を涵養するような要素は、各構成要素の中に含まれています)。これらの構成要素に基づき、本学の学生として共通に求められる能力・態度(共通教育スタンダード)を基礎として、各学部の学生として求められる専門的な能力・態度を身につけた者に、学位を授与します。

カリキュラム・ポリシー(教育課程の編成及び実施に関する方針)
卒業の認定に関する方針に挙げた5つの構成要素に基づき、本学の学生として共通に求められる能力・態度(共通教育スタンダード)を身につけた人材を育成するために、全学共通教育の教育課程を編成・実施します。また、これを基礎として、各学部の学生として求められる専門的な能力・態度を身につけた人材を育成するために、学部専門教育の教育課程を編成・実施します。卒業要件単位数は学部、学科・課程ごとに定められています。
学修成果の評価については、シラバスに多元的な成績評価基準を明示した上で厳格な成績評価(5段階評価、GPA制度の導入)を行っています。成績評価の際には、明示された成績評価基準がそれぞれの授業の目的等に沿ったものになっているか、評価は明示した成績評価基準に基づいた厳密な判断による学生一人一人の評価になっているか、学生にとって評価が納得のいくものになっているか、等を十分ふまえ、責任ある成績評価を行っています。
なお、本学では学部の枠を超えた全学的な教育プログラムとして、特別教育プログラムである「ネクストプログラム」を実施しています。このネクストプログラムは、グローバル化の進む地域社会の課題解決に貢献できる人材を育成する「グローバル人材育成プログラム(英語コース・中国語コース)」、防災士の資格を持ち、職場や地域で率先して防災活動を行うことができる知識と技能を持つ人材を育成する「防災士養成プログラム」、刻一刻と変化する社会を生き抜く、しなやかな人材を育成する「人間探求(文学作品熟読)プログラム」という3つのプログラムから構成されています。

アドミッション・ポリシー(入学者受入方針)
香川大学では、本学の教育理念に基づき、豊かな人間性と高い倫理性の上に、幅広い基礎力と専門知識に支えられた問題解決・課題探求能力を備え、国際的な視野で地域社会において活躍できる人材を育成します。そのため、以下のような学力・能力・資質等を備えた向学心旺盛な学生の入学を期待し、多様な入学者選抜を実施します。

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入学者に求める学力・能力・資質等

(1)世界水準の専門性の高い学問を学び、研究活動を実践するための幅広い基礎的知識・技能
(2)創造的で人間性豊かに課題を探求し、論理的にまとめる思考力・判断力・表現力
(3)主体的に多様な背景を持つ他者と関わり、協働して問題解決に取り組む主体性・多様性・協働性
(4)専門分野に対する興味関心を持ち、切磋琢磨する関心・意欲・態度
(5)複雑で多様な国際社会や地域社会への貢献において、自己が果たすべき役割や倫理観・社会的責任を理解できる能力

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教育環境

幸町キャンパスのオリーブスクエアにあるイングリッシュ・カフェ

四国地方最大規模の先端的教育施設が揃う4つのキャンパス

香川大学には高松市と、隣接する三木町の広大な敷地内に4つのキャンパスがあります。全学共通科目の履修等により、全学部の1年生は主に幸町キャンパス(高松市)で過ごします。2年生から各専門キャンパスでの授業が主になります。

幸町キャンパス(全学共通教育・教育学部・法学部・経済学部)
香川県の県庁所在地・高松市中心部にほど近いキャンパスです。研究交流棟からは市内を一望できます。1年次必修の全学共通科目の履修等で全学生が必ず通うキャンパスであり、受講生を対象として無料のキャンパス間シャトルバスを運行しています。
OLIVE SQUARE(オリーブスクエア)
2014年にオープンしたセンターエリアには、留学生を交えたイベントや英字新聞等を閲覧できる「イングリッシュ・カフェ」、明るく開放的な「学習ラウンジ」では、飲食しながらグループ学修やイベントを楽しめます。また、約200名収容の「多目的ホール」など、学びの広場として気軽に活用できる施設が整っています。

林町キャンパス
主に創造工学部のキャンパスです。学内は24時間ネットワークが使用でき、研究や自主学修に最適な環境です。オートロックでセキュリティシステムが強固なのは工学部ならでは。総合コンベンション施設「香川インテリジェントパーク」内にあり、学外との研究交流も盛んに行われています。
ものづくり工房
学生が自らの手で「ものづくり」の体験と実践可能な場所として設置された2階建ての実験研究棟です。ものづくり技術者を育てるための実践的な教育の場であると共に、先端的な研究も行います。また、地域のこどもに「ものづくり」の楽しさを体感してもらうためのイベントや、大学での授業を体験するための高校生向けの講座も実施しています。

三木町医学部キャンパス(医学部)
高松市に隣接の三木町に立地する医学部専門のキャンパスです。附属病院が隣接しており、効率よく実践を学ぶ環境が整っています。
医学部附属病院
香川県内で唯一の特定機能病院である附属病院は、大学と同じ敷地にあります。医学科の臨床医学実習、看護学科の臨地実習は附属病院で行うため、時間的・経済的にも効率的に実習に取り組むことができます。

三木町農学部キャンパス(農学部)
緑豊かな田園都市にある農学部専門のキャンパスです。2年次からは主に本キャンパスで講義・実験実習が行われます。
希少糖生産ステーション
自然界に微量しか存在しない希少糖の生産技術を専門的に研究するオンリーワンの研究所。世界をリードする研究拠点として、六炭糖34種類をはじめ、さまざまな希少糖を生産する装置を完備し、生産技術を開発するとともに、国際希少糖研究教育機構の多岐にわたる研究推進のための希少糖を供給しています。
農学部附属農場
農場実習教育・教職員の研究・経営の3つの役割を担う附属農場は、作物栽培・畜産・果樹・蔬菜花卉の4部から成っています。総面積約17haの大部分を傾斜地が占め、その特性を生かした家畜飼養、茶樹・果樹栽培を行っています。

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焼き立てパンが並ぶベーカリーカフェ

充実した学生生活を送ることができる学内環境

総合情報センター
500台以上のパソコンが、各キャンパスのPC演習室に配置され、 講義で使用していない時は利用できます。学内ネットワークに 接続されたPCから印刷用データを送れば、全キャンパスのどの プリンターでも印刷できるICカードプリンターや学内Wi-Fiを利用できる無線LAN環境も整えています。
保健管理センター
本学は、全キャンパスに保健管理センターを設置し、健康相談や応急処置、専門医の紹介などを実施しています。からだの健康だけでなく、カウンセリングなどこころの健康のサポートや、食事などの生活習慣のアドバイスも行っており、一人暮らしの学生も安心して日常生活を送ることができる環境を整備しています。
学生食堂・ベーカリーカフェ
4つのキャンパス全てに学生食堂があり、こだわりの食材を使用したメニューを取り揃えています。幸町キャンパスには、本学が位置する「うどん県」ならではの“うどんコーナー”やベーカリーカフェもあり、多くの学生で賑わっています。

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学修資料など、学生自らが修学する設備が整う総合大学図書館

各キャンパスに設置の図書館や、四国初の大学博物館など、学修を支援する設備を整備

図書館
本学には、中央館(幸町)、各分館(医学部、工学部、農学部)と全部で4つの図書館があり、各分野の学修に必要な学術書・専門書を完備しています。本学学生は、館内約93万冊の膨大な資料にアクセスすることができます。その他、中央館には、グループでの協調学習などアクティブな学びのスペース「ラーニング・コモンズ」、グループ学習室やラウンジがある「グループワークゾーン」、自主学習を行うための「サイレントゾーン」を設置し、さまざまな学びに対応した学修環境を整備しています。
博物館
四国初の大学博物館として2008年にオープンした本施設は、幸町キャンパス北1号館の1階にあります。地球最古約46億年前の岩石、黒毛和牛の前身骨格標本、絶滅危機にある昆虫類の標本など、貴重な学術資料を多数展示し、一般公開しています。

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学部・学科・定員・所在地

2018年度予定

※変更の場合もありますので、学校が発行している資料やホームページにてご確認ください。

基本情報

学費・奨学金

初年度納入金(2018年度予定)

・入学料 282,000円
・授業料 通年:535,800円/半期:267,900円

入学料免除制度
経済的理由により入学料の納付が著しく困難な学生に対して、入学料の全額または半額を免除します。

学生が安心して勉学に取り組めるよう、経済的支援制度が充実

授業料免除制度
経済的理由等により授業料の納付が困難であり、かつ学業優秀と認められる者を対象に、授業料の全額または半額を免除します。
毎年、前期・後期ごとに選考を実施します。

学業優秀特待生
学業成績等の優秀者を対象に、当該学年の後期分授業料を全額免除するほか、学長表彰を行います。

※その他、「日本学生支援機構の奨学金」や「地方公共団体・民間育英事業団体等の奨学金」等の公的奨学金があります。

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留学

過去の留学実績(調査年度:2017年)

2016年度の留学実績
単位認定、奨学金

【大学独自の奨学金】有
【奨学金給付人数】20人以下
【奨学金給付金額総額】500万円未満
※各大学の留学実績や単位認定、奨学金などについては、大学発表の資料でもご確認ください。

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住環境

<全国からアクセス便利な香川県>
本学が位置する香川県は、鉄道・航空機・船舶・バス・高速道路等の交通網が発達しており、各方面からアクセスしやすい場所にあります。岡山県からJRで1時間のため通学者も多くいます。また、大阪からは新幹線で2時間弱、高速バスは約3時間のため帰省にも便利です。関東には成田空港から高松空港の直行便(LCC航空)で1時間半程度。全国各地から多くの学生が本学に集まっています。

<学生寮完備>
県外出身者等で通学が困難な学生のために、学生寮が充実しています。
●香川大学男子寮(屋島寮)/幸町キャンパスから自転車で約25分。創造工学部がある林町キャンパスまで自転車で約30分。農学部・医学部キャンパスまで自転車で約35分。全室個室(風呂・トイレは共同)、飲食店やスーパーにも近く生活しやすい屋島エリアに立地しています。
●香川大学女子寮(若草寮)/幸町北キャンパス隣にある女子寮です。全室個室、オートロック完備でセキュリティも万全です。
●香川大学農学部男子寮(光風寮)/農学部キャンパスから徒歩5分。全室個室のため、研究にも没頭できる環境です。
●香川大学上之町国際寮/幸町キャンパスから自転車で約15分。林町キャンパスから自転車で約25分。日本人学生と留学生が2人で1戸をシェアする混住寮です。

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クラブ・サークル活動

香川大学には、幸町キャンパス所属サークル、医学部キャンパス所属サークルの公認サークルがあります。

体育会系クラブ

<幸町キャンパス所属サークル>
香川大学合気道部、アイスホッケー部、空手道部、香川大学弓道部、剣道部、硬式テニス部、硬式野球部、ゴルフ部、サイクリング部、サッカー部、シーズン・スポーツ・サークル、自動車部、柔道部、準硬式野球部、少林寺拳法部、水泳部、ソフトテニス部、香川大学ソフトボール部、卓球部、香川大学ダンス部、軟式野球部、ハンドボール部、バスケットボール部、バドミントン部、香川大学バレーボール部、フットサル部、ボクシング部、ボート部、香川大学ヨット部、ラグビー部、陸上競技部、ワンダーフォーゲル部、ラクロス部、香川大学よさこい連“風華”、競技ダンス部 のわーる、香川大学自転車競技サークル“クロワジエール”

<医学部キャンパス所属サークル>
硬式庭球部、卓球部、バドミントン部、ラグビー部、サッカー部、剣道部、空手道部、水泳部、バレーボール部、準硬式野球部、バスケットボール部、弓道部、ヨット部、ウインドサーフィン部、柔道部、スキー部、軟式庭球部、軟式野球部、陸上競技部、ハンドボール部
(体育系同好会)フットサル

文化系クラブ

<幸町キャンパス所属サークル>
香川大学邦楽部 竹友会、マンドリンクラブ、合唱団、香川大学吹奏楽団、コンボ・ユニティ、軽音Bee、TAKE-Ⅴ、劇団EMPTY、美術部、写真部、書道部、E.S.S.、児童文化研究会、石州流茶道部、裏千家茶道部、表千家流茶道部、華道部、聖書研究会、視聴覚教育研究会(AVE)、法学研究会、香川大学会計学研究会、ユースホステルサークル、野外活動部、香川大学ギターアンサンブル、将棋部、C.S.S(パソコン部)、ジャズ研究会 Bird land、香川大学ローターアクトクラブ、アイセス(ICES)、学生ロボット研究所(SLR)、香川大学放送部(KBC)、総合文芸部Pop'n、手品サークル メルシー笑クラブ、アカペラサークル えいおん

<医学部キャンパス所属サークル>
軽音楽部、ODSC(探検部)、茶道部、管弦楽団、ひばり、S-po、華道部、ダンス部、三俣診療班、文学部、国と国との医療を学ぶ会(IRM)、写真部
(文化系同好会)映画研究会、国際交流会、釣り同好会、香川GIM、臨床推論勉強会

サークル連合

香川大学サークル連合H.O.P.

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大学院・併設の大学

学部卒業後、さらに勉学を進め高度な専門知識を修得

・教育学研究科(修士課程・専門職学位課程)/学校教育専攻、教科教育専攻、学校臨床心理専攻、高度教職実践専攻〔教職大学院〕
・法学研究科(修士課程)/法律学専攻
・経済学研究科(修士課程)/経済学専攻
・医学系研究科(博士課程)/医学専攻
・医学系研究科(修士課程)/看護学専攻
・工学研究科(博士前期課程・博士後期課程)/安全システム建設工学専攻、信頼性情報システム工学専攻、知能機会システム工学専攻、材料創造工学専攻
・農学研究科(修士課程)/生物資源生産学専攻、生物資源利用学専攻、希少糖科学専攻
・地域マネジメント研究科(専門職学位課程)/地域マネジメント専攻
・愛媛大学大学院との連合農学研究科

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パンフ・願書

各学部の紹介のほか、香川大学と香川県の魅力が満載の一冊です。うどん通がこっそり教える「讃岐うどん穴場店攻略法」や人気学食NO.1メニューを紹介している「タウン情報 かがわ大学」のページも必見です。

パンフ・願書取り寄せ

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所在地・アクセス

幸町キャンパス/全学共通科目(全学部1年次)教育学部・法学部・経済学部

〒760-8522 香川県高松市幸町1番1号

<電車の場合>
○JR「高松」駅から「昭和町」駅下車徒歩5分

<バスの場合>
○JR「高松」駅発(高松駅前(1)(2)番のりば)
・ことでんバス【11】下笠居線・昭和町経由便
       [高松駅」→「幸町」バス停下車徒歩2~3分
・ことでんバス【13】下笠居線・宮脇町経由便/【15】香西線・宮脇町経由便
       [高松駅」→「宮脇町」バス停下車徒歩2~3分
・ことでんバス まちなかループバス【1】東廻り【2】西廻り
       [高松駅」→「香川大学教育学部前」バス停下車すぐ
             「香川大学法学部・経済学部前」バス停下車すぐ
○高松空港発
・空港連絡バス→「中新町」または「県庁通り・中央公園前」バス停下車徒歩10~15分

<車の場合>
○JR「高松」駅から約10分

三木町医学部キャンパス/医学部

〒761-0793 香川県木田郡三木町池戸1750番地1

<電車の場合>
○ことでん長尾線「ことでん高松築港」駅→「高田」駅下車バス5分または徒歩25分

<バスの場合>
○JR「高松」駅発(高松駅前(7)番のりば)
・ことでんバス【75】高松医療センター・大学病院線「高松駅」→「大学病院」バス停下車徒歩1分

<車の場合>
○JR「高松」駅から約30分

林町キャンパス/創造工学部

〒761-0396 香川県高松市林町2217番地20

<電車の場合>
○ことでん琴平線「ことでん高松築港」駅→「太田」駅下車バス11分または徒歩20~30分

<バスの場合>
○JR「高松」駅発(高松駅前(7)番のりば)
・ことでんバス【65】川島線・レインボー通り経由便「高松駅」→「香川大学工学部前」バス停下車徒歩1分
・ことでんバス【61】川島線・サンメッセ香川経由便「高松駅」→「サンメッセ香川」バス停下車徒歩10分
○高速バス
・「高松中央インター南」バス停下車徒歩3分
 →ことでんバス【61】川島線・サンメッセ香川経由便/【63】西植田線「さこ」→「サンメッセ香川」バス停下車徒歩10分
※徒歩の場合、「高松中央インター南」から約25分

<車の場合>
○JR「高松」駅から約30分

三木町農学部キャンパス/農学部

〒761-0795 香川県木田郡三木町池戸2393番地

<電車の場合>
○ことでん琴平線「ことでん高松築港」駅→「農学部前」駅下車徒歩2分

<バスの場合>
○JR「高松」駅発(高松駅前(8)番のりば)
・大川バス引田線「高松駅」→「農学部前」バス停下車徒歩5分

<車の場合>
○JR「高松」駅から約40分

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問い合わせ先

住所

〒760-8522 香川県高松市幸町1番1号(幸町キャンパス)
広報室

電話番号

(087)832-1027

URL

http://www.kagawa-u.ac.jp/

E-Mail

soumkot@jim.ao.kagawau.ac.jp

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