ふくちやまこうりつ

福知山公立大学

公立大学 京都府

情報学部の詳細情報新設

※2020年4月設置認可申請中。記載内容は変更になる場合があります。

学科・定員・所在地

学科・定員

情報学科(予定 100名)新設
※2020年4月設置認可申請中。記載内容は変更になる場合があります。

所在地

1~4年:京都

※変更の場合もありますので、学校が発行している資料やホームページにてご確認ください。

プロフィール

●情報活用の事例から原理に近づき専門性を高める
●地域において高度情報を扱う “人財” となる
●「地域協働型実践教育」を具体化した実践的な学修を中心としたカリキュラムで学ぶ

2020年4月設置構想中の情報学部〈仮称〉※は、IoT、AI(人工知能)、データサイエンスに代表される先端情報技術を地域のあらゆる分野に応用することにより、新たな価値の創造や雇用につなげ、地域の発展に貢献することをめざします。

【学生数】※2020年4月設置認可申請中
【専任教員数】※2020年4月設置認可申請中

情報学科新設※2020年4月設置認可申請中。記載内容は変更になる場合があります。

講義・学問分野

オープンデータ技術、データマーケティング、統計解析、人工知能、メディア情報学、画像情報処理、情報セキュリティ、情報ネットワーク、プログラミング言語処理系 など

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学部の特色

情報活用の事例から原理に近づき専門性を高める

データ解析やその活用について学ぶ「データサイエンス」、人間・社会が関わる領域の情報技術を学ぶ「人間・社会情報学」、情報システムの構築について学ぶ「ICT」の3領域の事例から専門的な学修を深めます。

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地域において高度情報を扱う “人財” となる

既存の「地域経営学部」との共通科目を配置し、情報学部と人文・社会科学による文理連携型の学びを通じて、情報技術だけにとどまらず、経営的センスを身に付け、着想をシステム化し、社会実装できる力を養います。

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「地域協働型実践教育」を具体化した実践的な学修を中心としたカリキュラムで学ぶ

観光・商品開発・農業・史跡などに関わるさまざまなシステム開発や新製品開発、ソフトウェア開発など、地域での現地調査を通して理論との結びつきを理解する「地域協働型実践教育」を実施しています。

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