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のーすあじあ

ノースアジア大学

私立大学 秋田県

みんなのQ&A

経済学科に関するQ&A

経済学部の就職率はなぜ高いのですか?

経済学・経営学は、世の中に存在するほとんどすべての仕事と密接に結びついています。このことから、就職内定に一番近い学問ともいえるでしょう。また、将来働く場所や分野が変わっても、どんな状況にも対応できる幅広い学問です。

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経済学部の公務員コースでは何を学びますか?

大学受験は大学で学ぶ力があるか否かを試験するものであり、公務員採用試験とは、公共のために働く力があるか否かを試験するものです。このための勉強方法は特別な学習方法があり、本学では独自の公務員採用試験合格手法があり、これによって訓練を行います。

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経済学部の国際ビジネス・マネジメントコースの内容を教えてください!

経済に国境はありません。経済学を学ぶためには、海外の事象をグローバルな視点で理解しなければなりません。そのために、英語学習や英語を使ったゼミナールなど、語学能力の育成にも力を入れています。

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経済学を学ぶためにはどんな資質が必要ですか?

現代の経済学は大きく発展しており、選択の科学といわれています。この選択の科学を学ぶために必要な資質とは、英語でも数学でもありません。社会の本質とは何かを把握しようとする意欲こそ、経済学をマスターするために必要な資質といえるでしょう。

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法律学科に関するQ&A

法律学科のフィールドワークを教えてください。

法律学の体系を理解する必要から講義が多くを占めますが、自分の興味・関心を深める場である少人数制のゼミナール(演習科目)は1年次から4年次まで導入されています。また、法律学が社会と深い関わりを持つことから、「地域政策実習」「公共政策実習」などで社会調査を行うことや、「報道現場論」で広報紙を作成することなど実習系の科目も充実しています。また、学科の伝統行事である「模擬裁判」も大学の授業として開講されています。

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法律学科のイベントについて教えてください。

学科の伝統行事として模擬裁判があります。これは裁判の流れを学生が演じることで、役者・スタッフはもとより模擬裁判の観覧者にも訴訟手続きや裁判員制度に関して理解を深める意義があります。そのほかには、ソフトボールやバスケットボールなどの球技大会、地域の除雪作業に携わりながら行われる社会調査などがあります。

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法律学科が公務員採用試験に強いのはなぜですか?

公務員がその職務上、法と関わりを持っていることが主な要因として挙げられます。例えば、警察官はその場の状況から逮捕すべきか否かの判断を即時に迫られますが、その判断の根拠となるのが法学の知識です。また、事務職・行政職の公務員は、国会・議会が定める法案や条例案の多くを作成しているのが現状です。このように公務員は法学の知識と深い関わりを持ち、そのような知識・資質を備えた人物が公務員として求められているともいえるでしょう。

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法曹をめざしているのですが、対策講義はありますか?

法曹をめざす学生には、ロースクール(法科大学院)への進学と司法試験予備試験の合格という2つの方法が存在しますが、法律学科では学生個人の意思・適性を考慮しながら、双方に対応しています。
学科と一体的に学生支援を行う『国家試験等センター』の「司法研究室」では、法律学に関する勉強会を行っており、ロースクールや司法試験予備試験対策も複数の教員が1人の学生を指導する万全の体制で学生を支援しています。

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観光学科に関するQ&A

観光学科卒業生の就職状況を教えてください。

これまでの卒業生の就職率は、90~100%と高い実績を誇っています。業界では、旅行会社やホテル・旅館、JRなど観光関連への就職が大半ですが、グローバルな視野と知識を生かして公務員行政職やテレビ局、新聞社、銀行など地域のリーダーとして活躍している卒業生も数多く輩出しています。そして、高い語学力は幅広い分野で求められていることから、就職目標となるターゲットを広くすることも可能です。

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「ノースアジアツーリスト」について教えてください。

旅行に関する企画から営業、実際の予約といった手配と添乗など、全て観光学科の学生により行われる模擬旅行会社です。お客さまに満足していただくための「おもてなし」精神を実践を通じて理解するための授業の1つとなります。これまでに韓国や台湾などの海外、北海道などの県外でのツアーコンダクター研修を実施しています。さらに近年では、秋田の魅力を海外の大学生に知ってもらうための「モニターツアー」を企画・実施しました。講義で学んだ専門知識や考え方を、実習を通じて一層理解を深めると同時に、将来の職業意欲を高めます。

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観光学科の英語教育について教えてください。

英語コミュニケーション能力向上、観光英検のため「読む、聴く、話す、書く」の4技能をバランスよく高められるカリキュラムを導入しています。英検、TOEICにより能力を測定しつつ「頭で覚えた英語」を実際に海外インターンシップや留学先で駆使することにより「使える英語」に変えるため、海外語学研修などを通し、卒業まで継続して英語力に磨きをかけていきます。

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観光学科独自の留学制度と海外インターンシップ制度を教えてください。

観光学科には、観光奨学生という独自の留学制度があります。認定を受けると40万円を限度とする助成金を受けられ、留学時の授業料の全額または半額が免除されます。そして、留学先で取得した単位は本学の卒業単位に組み込まれます。今まで、韓国の慶熙(キョンヒ)大学校、培材(ペジェ)大学校、台湾の真理大学、中国の北京外国語大学に留学しています。また、海外インターンシップは約2週間という期間にて、ホテル・ニッコーグアム(米国)、ホテル・ロイヤル・ニッコー・タイペイ(台湾)、ホテル・ニッコー大連(中国)で行っています。ニュー ワールド サイゴン ホテル (ベトナム)で、半年間体験した先輩もいます。

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