ぐんまみらい

ぐんま未来大学

私立大学 群馬県

※2026年4月、桐生大学から名称変更
※2027年4月、スポーツデジタル学部開設予定(仮称・設置構想中)

ぐんま未来大学/志望理由

複数教員体制で、学習面・生活面ともに手厚いサポート

顔写真
医療保健学部 栄養学科 1年 O.N.さん 群馬県・公立高校 卒業

※掲載内容は取材時のものです

興味を持ったきっかけ

学校給食が大好きで、毎日の献立を楽しみにしていました。給食の時間に栄養士さんのお話を聞き、「食は体をつくり、健康に繋がる」という言葉が強く心に残ったことが、栄養学に興味を持つきっかけになりました。それ以来、私も栄養バランスのよい楽しい食事を届けたいと思っています。特に興味を持ったのは高校入学後、食のコースで勉強をしたときです。食は自分の体調に直接関わってくることを知り、実際に試すことが楽しくなってきました。さらに、自分の健康だけでなく周りの人の健康も食を通じて支えたいと思うようになりました。

この大学を選んだ理由

オープンキャンパスの際、学生と先生方の距離が近く、どんな些細なことでも気軽に質問や相談ができる雰囲気に触れ、大きな安心感を抱きました。個別相談では、学習や進路のことだけでなく学校生活全般についても親身に対応してくださり、「ぐんま未来大学で学びたい」と強く思いました。また、担任・副担任・助手による複数教員体制で、学習面・生活面ともに手厚いサポートが受けられる点と、実践的なカリキュラムで、専門知識だけでなく、将来の現場で役立つ技術や経験をしっかり学べる点にも惹かれました。

将来の展望

栄養は病気の治療や予防に深く関わっており、大学で学ぶ中で管理栄養士の重要性を改めて実感しました。患者様一人ひとりに合わせた栄養管理は治療効果や生活の質に直結し、専門的な知識と判断力が求められます。少子高齢化が進む社会では、医療や地域に貢献できる管理栄養士の役割はますます重要です。将来は、健康に配慮しながら楽しさを感じられる食事を提供し、人々の生活を支える存在になりたいです。

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