淑徳大学/先輩の学生生活体験記
発達臨床研究センターで子どもの発達を考える

※学年は取材時点のものです
高校時代の様子
高校時代はバレーボール部に所属してきました。先輩がおらず、部員がとても少なかったため、自分たちで練習を考えたり、とにかく仲良く楽しく部活動に取り組んだりしました。
また、高校時代は苦手な教科も落としすぎないように、担当の先生に質問をたくさんしながら、得意な教科でカバーできるように勉強をしていました!!
大学で頑張っている「学び」
発達臨床研究センターでの実習を3年生から始め、子どもの姿を捉えつつ、どのような教材を一緒にやれば子どもが取り組みやすいか、先生と考えながら活動しています。2年間を通して同じ子を担当することで、より深く関わることが出来たり、子どもや発達について考えたり、カンファレンスなどを通して理論を学んだり、自分の知識を広げることが出来るのはこの大学だからこそだったと思います。
この大学に入学して「良かった」と思えること
学生が自由に使えるパソコンが図書館などにあり、大学でレポートを作成したり、大学付与のポイントを使ってレジメや論文を印刷したりして活用することが出来ます!!
また、アドミッションスタッフというオープンキャンパスのスタッフに入ったことで、今まで無かった縦のつながりや、他の学部の人とも関わることが出来て、とても学生生活を充実させることができました。
7学部13学科の学びを通して未来を探そう

淑徳大学は、総合福祉学部、コミュニティ政策学部、看護栄養学部、教育学部、地域創生学部、経営学部、人文学部、合わせて7学部13学科を擁する総合大学です。福祉・教育・心理・地域政策・地域文化・看護・栄養・経営・観光・歴史・表現、メディアなどを幅広く学ぶことができます。社会福祉士・看護師・保健師・管理栄養士・教員・保育士など、資格・免許の高い合格実績も本学の特長です。
2023年4月には、地域創生学部 地域創生学科と人文学部 人間科学科を新設。経営学部は東京キャンパスに移転しました。
淑徳大学の詳細は下記リンク先をご覧ください。ここで紹介していない学生の声も多数掲出していますので今後の志望校研究や志望理由書作成の参考にしてみてください。