千葉商科大学/先輩の学生生活体験記
アクティブ・ラーニングで実践的な学びを経験

※学年は取材時点のものです
高校時代の様子
図書委員会の執行部に所属し、委員会で行う企画などに力を入れて取り組んでいました。新型コロナウイルスの影響で学校行事も規模が縮小されてしまいましたが、委員会での活動を通して人との関わりを作ることができ、高校生活を楽しく過ごすことができました。
また、化学などの理系科目が苦手だったので、特に時間をかけて勉強していました。試験前は放課後に図書室へ通い、授業で取ったノートと教科書を照らし合わせながら、まとめ直して理解するようにしていました。
この大学に入学して「良かった」と思えること
千葉商科大学人間社会学部に入学してから、人と関わる機会が増えたことが良かった点だと思います。人間社会学部では、アクティブ・ラーニングとして大学内に留まらず、地域の人と直接関わりながらイベントを行います。この経験を通じて、コミュニケーション能力を培うことができたと思います。
また、学食の種類がたくさんあります。大学構内には学食が3箇所あり、ゆっくり食事をしながら学生同士で交流を深める場にもなっているので、大学生活を充実させる施設のひとつになっています。
後輩へのアドバイス
大学を選ぶ際は、オープンキャンパスなどを活用して大学の雰囲気を見てみることが大切です。実際に大学に通っている学生の様子や雰囲気を知ることで、自分に合った大学を選ぶことができます。また、実際に通っている人と直接話すことで、調べただけではわからないリアルなキャンパスライフを知ることができると思います。後悔のない選択ができるよう祈っています。頑張ってください!
東京都内から一駅!学食無料体験付オープンキャンパス

リアルとオンラインのハイブリッドで開催!
キャンパス見学会や無料学食体験、在学生や教員と気軽に話せる個別相談ブース等を用意しています。
在学生スタッフも多数動員しており、楽しく大学の雰囲気を知ることができます。
高校3年生のほか、高校1,2年生の参加者も多いです!