とうきょうこうか

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【2018年度入試概要】
AO入試
【工学部、コンピュータサイエンス学部、メディア学部、応用生物学部、医療保健学部】書類審査及び面接試験(基礎学力を問う内容も含む)の結果を総合して選抜。

【デザイン学部】書類審査及び面接試験(学びの意欲を問う内容も含む)の結果を総合して選抜。

公募推薦
医療保健学部で実施。書類審査及び面接試験(基礎学力を問う内容も含む)の結果を総合して選抜。

奨学生入試
2018年度入試より、合格者(全学部学科合計103名)に、返還不要の年額130万円の奨学金を最長4年間支給する奨学生入試を実施。統一型の入試のため2学科併願可能で、併願の際の追加の検定料は不要です。また、奨学生として合格できなかった場合でも、一般入試合格者と同等もしくはそれ以上の学力を有すると認められた受験生には、一般入試を免除し、入学を許可します。

一般入試
2018年度入試より、一般入試が統一型の入試に進化。1試験日の受験で複数の学部・学科を併願することが可能です。学部・学科をABCのグループに分け、グループごとに試験教科や出題範囲を設定。同一日にグループ内の併願が可能で、同一日内の併願については追加の入学検定料は不要です。
(A日程で複数日にわたって受験する場合は追加の検定料が必要です)

センター利用試験
前期(2科目型・3科目型・4科目型)、後期(2科目型)で実施。他学部・他学科との併願が可能です。 ※医療保健学部は前期のみ

〈インターネット出願による入学検定料の「ネット割」〉
AO入試、公募推薦、奨学生入試、一般入試、センター利用試験で、インターネット出願による入学検定料の優遇制度を実施。これはインターネット出願による経費削減分を受験生に還元するもので、一般入試・センター利用試験の入学検定料優遇制度(併願割)と併用も可能です。費用面のメリットも大きく、併願の機会を増やすこともできます。

〈入学検定料優遇制度(併願割)〉
一般入試A日程、デザイン学部実技試験で複数日受験する場合、センター利用試験前期において、2・3・4科目型を併願する場合には、併願分の入学検定料を優遇します。併願分の入学検定料はそれぞれ1万円になります。

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