相模女子大学/志望理由
福祉、法律、経済、心理・・幅広い選択肢からやりたいことが見つかる
※掲載内容は取材時のものです
興味を持ったきっかけ
社会福祉士を知ったのは、高校生の時に社会福祉について学んだことがきっかけです。大学で社会福祉を学んだことで、社会福祉の意義や幅広さを知りました。次第に社会福祉について学ぶことが楽しいと感じるようになり、将来は社会福祉士になって困難を抱える人々をサポートしたいと考えるようになりました。
この大学を選んだ理由
社会マネジメント学科の「興味があることを一つに絞らずに選択肢を多く持ったまま幅広く学べる」という特徴が、自分に合っていると感じました。高校生の頃から福祉、法律、経済などさまざまな分野に興味があったため、社会マネジメント学科での学び方と、キャリア支援が充実していることに魅力を感じ、相模女子大学に進学を決めました。社会人デビュー講座という、外部のキャリア教育専門の講師を招いて行う学科ならではの授業に加え、就職支援課の手厚いサポートで、社会人として必要な知識を身に付けられることにも惹かれました。
将来の展望
卒業後は、社会福祉士として福祉の現場で働きたいと思っています。在学中に国家試験合格をめざしながら、社会福祉士になるために必要な知識や技術を十分に習得し、相談援助に必要なコミュニケーション能力を伸ばしたいです。
実習で現役の社会福祉士から実践的な学びを得たり、ボランティアに積極的に参加し経験を重ねることで、将来は相談してよかったと思ってもらえるような社会福祉士になりたいです。
新設学科であなたの新しい可能性を見つけよう!
2026年4月、相模女子大学は新たな一歩を踏み出します。学芸学部 国際コミュニケーション学科と人間社会学部 地域クリエーション学科が加わり、3学部10学科に生まれ変わります。新しい学びの場で、あなたの可能性を広げてみませんか?やりたいこと、なりたい自分を見つけるための多様なプログラムが待っています。詳細は大学Webサイトをご覧ください。