東京工学院専門学校/映像メディア学科
TV・映画・CM・MV業界へ!プロフェッショナルを育てます!
募集人数 30人 (コース合計) / 2026年度募集年度納入金 1,450,000円 (教材費、諸経費除く)
映像メディア学科で めざせる職業
映像メディア学科の 教育目標
初めてでも安心です!
将来、テレビ・映像関係の仕事に興味はあるけど、どうしたらいいか分からない。
今まで映像の機材を触ったことがないから自分にはムリなのでは?
そんな不安を感じている人も、安心してください。
この業界を目指す誰もが、はじめは未経験です。
この学科では、2年間で企画から撮影、編集まで経験し、テレビ・映像に関わるさまざまな仕事に就くための知識や技術を学びます。
そして、卒業後は学生全員が希望の仕事に就職することを目標にしています。
映像メディア学科の カリキュラム
[1年次] STEP1…全ての職種の基礎課程を習得→STEP2…目指す職種を決定
テレビ・映像関係の仕事にはさまざまな職種があります。
制作責任者である「プロデューサー」、演出家・監督と呼ばれる「ディレクター」、撮影を行う「カメラマン」、その他「音声」「照明」「映像編集」など。
目標とする仕事を定めるためには、その仕事がどんなことをするのか知らなければなりません。
また、それぞれの仕事が現場でどのような役割を担うのかを知らなければ、現場でスムーズに仕事することはできません。
こうした理由から、1年次には多くの仕事の基礎過程をほぼすべて学びます。
映像メディア学科の カリキュラム
[2年次] STEP1…目指す職種で卒業制作→STEP2…目指す職種で就職へ
2年次には、授業のほとんどの時間が卒業制作を含めた映像制作にあてられます。
2年生は希望する仕事を決めた上で制作に臨み、さらなるスキルアップを目指します。
また、就職活動も本格スタート。
希望する仕事を明確にした上で計画を立て、就職を目指します。
映像メディア学科の 併修制度
大学コースで可能性を大きく広げる
大学コースを履修することで、2年間の専門課程で、専門の知識と技術を身につけた後、3.4年次は、引き続き専門性を深めながら「大卒(学士)」の学位を取得することが可能です。
映像メディア学科の 学費(初年度納入金)
2026年度 1,350,000円~1,450,000円(学科により異なります)
別途教材費、学年費、研修費、校友会費
※初年度納入金とは、入学初年度に必要な入学金・授業料・施設設備費・実習費などの学費を合計したものです。
※内容は変更される可能性がありますので、最新情報は学校の公式ホームページなどでご確認ください。
アクセス情報
アクセス
南口1番乗り場 京王バス 府中駅行き 「東京自治会館」下車 徒歩1分
北口1番乗り場 京王バス 武蔵小金井駅行き 「東京自治会館」下車 徒歩1分
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