ときわ

常磐大学

私立大学 茨城県

常磐大学/志望理由

地元企業とつながる実践的な学びで地域の活性化に貢献できる力を養う

顔写真
総合政策学部 経営学科 3年 O.M.さん 茨城県・常磐大学高校 卒業

※掲載内容は取材時のものです

興味を持ったきっかけ

高校3年生の夏、将来の進路に悩んでいたときに参加したオープンキャンパスで、スポーツマーケティングについての模擬授業を受けました。スポーツを通じて商品やサービスの企画・開発、販売促進を手掛けるこの分野に強い興味を持ち、幼少期から親しんできたスポーツの経験を生かせるのではないかと考えました。

この大学を選んだ理由

常磐大学には、地元企業と協働してイベントを企画・運営する機会があり、スポーツマーケティングを実践的に学べる環境に魅力を感じて進学を決めました。入学後、実際に活動に参加して地域と企業への理解を深めたことで、自分が将来どのように地元に貢献できるかを考えるきっかけにもなりました。
将来は地元企業に就職し、地域の活性化に貢献したいと考えていますが、そのために必要な学びがこの常磐大学で得られていることを実感しています。

社会との関わり

総合政策学部 経営学科では、大手企業から中小企業・ベンチャー企業まで、幅広い企業の経営状況を題材にして学ぶ授業が多く実施されています。企業規模や組織形態によって、経営のあり方や運営の方法が異なることがわかり、社会経済への理解が深まりました。また、学生が地元企業と連携し、事業分析や販売促進に向けたマーケティング手法を考える機会も多く設けられているため、企業の方々と関わりながら学んだことで視野が広がり、課題を多角的に捉える力が身に付きました。
常磐大学での学びは、こうした地域社会とのつながりを持つことができる実践的な学びであり、日々自分自身の成長を実感しています。

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