でじたるはりうっど

デジタルハリウッド大学

私立大学 東京都

デジタルハリウッド大学/卒業後の進路

就活で見つけた自分の適性を生かしたい

顔写真
卒業後の進路:(株)クリーク・アンド・リバー社 デジタルコミュニケーション学部 デジタルコンテンツ学科 4年 林大稀さん 千葉県・千葉経済大学附属高校 卒業

※掲載内容は取材時のものです

どのように考えてキャリアを選んだか

私はIT業界を志望していて、デジタルハリウッド大学が交流のある企業に連絡を取り、インターンや就職活動が行える「xWorks」を利用し、役員面接を経て約1週間で内定をいただくことができました。結果として、その会社には入社しませんでしたが、早い時期に内定をいただけたことで就職活動の意欲も高まり自信を持って取り組めました。
また、キャリアセンターが定期的に提供してくれる24年卒業者向けの会社やイベント情報も利用しました。

キャリア選択のポイント

私は大学4年間で製作側、技術側、裏方など、さまざまな立場からイベントや制作活動に励んできましたが、特別に秀でている部分がないことに悩んでいました。しかし、就職活動中に不動産会社の総合職の面接を受けた時、その会社の社長さんから「きっと君は、今までの知見や経験を生かして多方面で活躍することに向いている」とアドバイスをいただいたことで、人と人をつなげる仕事、まとめる上げる職業を志望するようになり、プランナーとディレクターをめざしました。

今後の夢・目標

ゲーム制作では、自社開発をしていない場合はプロジェクトごとにチームを組み他社と合同でタイトルを作成することが多いのですが、私は自社開発のオリジナルゲーム作品を作りたいと思っています。ゲーム業界の更なる発展のため、自社で続編まで出る人気タイトルを作り、最前線に立ってゲーム業界を盛り上げていきたいです。目標としては、プランナーからディレクターになり、さまざまな職種の人たちの橋渡しができる人材に成長したいです。

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