一般選抜対策レポート
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2024年度
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京都工芸繊維大工芸科学部応用生物学科
MO 先輩のレポート
先輩プロフィール
得意科目
- 国語
- 生物
苦手科目
- 数学
- 化学
部活動
吹奏楽部
英語検定以外の活動実績
吹奏楽コンクール県大会銀賞、日本習字高等師範免許取得
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受験科目と結果
共通テスト合計得点
685点(配点900)
2次試験の受験科目
- 英語
- 数学
- 化学
- 生物
苦戦した科目の問題
数学全般。苦手科目だったので、各大問(3)まであるうち(1)だけは答えられるようにがんばりました。
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オススメの試験対策・後悔していること
「やっておいてよかった!!」対策
間違った問題の書き出しと解き直し
分かっている問題を何度も解かずに効率よく苦手を潰せました。一つのノートにまとめて書き溜めて、できるようになるまでは付箋を貼っておくと、それを剥がす度にできる問題が着実に増えているという自信につながっていたと思います。
「やっておけばよかった・・・」と後悔したこと
英単語や古文単語はもっと覚えるべきでした
単語をあまりちゃんと覚えていない分、常に文脈から意味を予測して読解力でカバーしていましたが、なんとなく内容は捉えられても英文和訳や現代語訳はある程度きちんと訳出できないと点数が引かれるので、覚える努力をしていればよりスムーズに回答できたと思います。
役に立った教材・サービス
個別ニガテ攻略AI 「AI StLike」(スマホアプリ),共通テスト予想問題,共通テストFinalチェック,合格への100題(直前リハーサル)
活用ポイント
「AIストライク」です。まわりの人より勉強に費やせる時間が限られていたので、移動時間などスキマ時間に手軽に取り組みながら確実に苦手を潰せる存在はとてもありがたかったです。AIが今の自分に必要な問題を用意してくれるので、自分で分析などしなくてすむのも大きな魅力だと思います。
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志望理由書
志望理由書のあらまし
大学では生物を学びたい、というのが大学を選ぶ中での1番強い思いでした。今通っている大学だけでなく、国公立大学を中心に生物が学べる大学の研究室をチェックし、自分がやってみたいと思う研究ができそうなところを探しました。その時点では完全に進みたい分野が決まっていたわけではないのですが、自分が入りたいと思える研究室が多く、入学してからの自分にとっての選択肢が多いほうがいいと考えていろいろな大学を調べ、学力的にも手が届きそうな大学を見つけました。
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