北海道科学大学/地域創造学部の詳細情報
新設※地域創造学部〈仮称〉2027年4月開設に向けて設置構想中※学部・学科名など、記載内容は変更になる場合があります。学科・定員・所在地
学科・定員
地域創造学科(75名)新設地域創造学科〈仮称〉2027年4月開設に向けて設置構想中※学部・学科名など、記載内容は変更になる場合があります。
所在地
-
※変更の場合もありますので、学校が発行している資料やホームページにてご確認ください。
プロフィール
●キャンパスは、北海道全域。CBL(Community-Based Learning)という手法でアクティブな学びを実践
●現地実習型の学びのステップで課題を解決する力を身に付ける
〇現地実施型の学びステップで課題の解決をする力を身に付ける。
〇教室の中だけではなく、地域やそこに暮らす人と触れ合い、アクティブな学びを実践。
地域創造学科地域創造学科〈仮称〉2027年4月開設に向けて設置構想中※学部・学科名など、記載内容は変更になる場合があります。
【講義・学問分野】
社会学分野:地域社会、コミュニティ、NPO、市民活動、多文化共生、社会調査など
経済学分野:地域経済、産業振興、観光、商工業、地方財政、統計分析など
学部の特色
キャンパスは、北海道全域。CBL(Community-Based Learning)という手法でアクティブな学びを実践
道内の多様な地域とつながりながら、リアルな課題に挑戦できます。地元の自治体と協力し、地域の暮らしに根ざしたテーマを通じて、地域の“今”を学び、“未来”を描く力を育てます。教室を飛び出し、地域とともに歩む学びが、ここにあります。
現地実習型の学びのステップで課題を解決する力を身に付ける
全ての学生が道内各地を訪問・滞在し、地域の活動に参加。1年次は地域学を学ぶための基礎を修得し、2年、3年の活動ステップを経て、4年で実践型の学びが完成します。
この学部のことを詳しくチェック
学べること
地域創造学科
地域活性化に関する知識を用いて「地域課題」を解決する手法
●1年次(地域の理解):地域社会に関する知識や調査のスキルなど、学びの基礎を身に付け、2年次からの実践につなげます。
●2年次(地域の観察):道内各地の先進事例を見学。現地で視察、ヒアリングを行い、各地の取り組みや課題を理解、考察します。
●3年次(地域の探索):グループ単位で現地に赴き、地域資源を活用した振興策や課題解決に向けたアイデアを検討します。
●4年次(地域の課題):現地に2~3週間滞在。各自テーマを持って現地の人々と活動を共にしながら自分の答えを模索します。
*地域創造学科〈仮称〉2027年4月開設に向けて設置構想中※学部・学科名など、記載内容は変更になる場合があります。
アドミッションポリシー
地域創造学部
○基本方針
地域創造学部では、「幅広い教養基盤に支えられた豊かな人間性や社会性と高い職業観、生涯にわたり自発的な学習に取り組む態度を身に付けて、地域の特性や多様性の理解のもと、地域と地域の資源の在り方についての見方や考え方を働かせ、資源の活用による地域の魅力を高めるための諸課題を追究し解決する活動を通して、地域振興や地域活性化に貢献できる人材」を養成する。
○求める人材像
活動的、好奇心旺盛な人
探究学習が楽しく、やりがいを感じた人
ボランティア活動に参加したことがある人
SNSで好きなことをよくシェアする人
旅行が大好きで、お土産選びにワクワクする人
地元で就職したい、地元をなんとかしたい人
北海道が大好きな人
新しいビジネスを考えてみたい人
*地域創造学部〈仮称〉2027年4月開設に向けて設置構想中※学部・学科名など、記載内容は変更になる場合があります。
この学部のことを詳しくチェック
問い合わせ先
【住所・電話番号】
札幌市手稲区前田7条15-4-1
入試広報課
【フリーダイヤル】0120-248-059