ものつくり大学/学部・学科
学べること
理論と実技を融合した実践的なカリキュラムで社会の即戦力となる力を養う
ものつくり大学の技能工芸学部では次世代の「ものづくり」を担う、新しい感性と倫理観を備えた人材の育成を目指しています。機械工学、電気電子工学の融合したメカトロニクスと最先端の情報技術を掛け合わせたものづくりを学ぶ「情報メカトロニクス学科」。私たちの生活に密接に関わる建築・土木というものづくりを学ぶ「建設学科」の2学科があります。
「ものつくり魂」をスローガンとして掲げる本学では、実際に触れて、体感・体得することで得られる「学びのプロセス」を重視しています。そのため、多くの実習科目と長期間のインターンシップを組み込んだ実践重視型のカリキュラムを実施しています。